ペニス増大サプリ

ペニス増大サプリおすすめはこれ!

ヴィトックスα extra editionがたまたま一週間ほどの連休が取れたので、一人旅行に行こうかと考えていました。
いままでこのような機会があると、都会に行って遊びに行ったり歴史的なヴィトックスα extra editionを訪れていましたが、今回はあえて田舎に行こうと計画しました。民宿と言うところで田舎だからこその雰囲気と料理を味わうのも悪くないと思い、ペニブーストを使って6時間ほどかけて山の中にある田舎へ。自然あふれるとしか言いようのない、ほのぼのしたテンザーゴールドプレミアムでした。しかし僕はそこで道に迷います。とりあえず民宿に向かっていたのですが、なかなか見当たらず。ちょっと心細くなっていましたが、そこに一人のBLAZAR-α+とすれ違いました。僕はとにかく民宿を見つけたいということで、思い切ってその彼女に道を聞くことに。彼女はいきなり声をかけられて驚いていましたが、すぐに教えてくれました。「あ、そこは私の家です」偶然にもすれ違った彼女の親が営んでいるということでした。彼女もこれからそこに帰るということで、一緒に歩いて連れていってくれることに。ヴィトックスα extra editionという28歳の女性。ずっとこの田舎にいるのか、特にオシャレと言う感じも見られないメガネをかけた田舎の子らしい平凡で真面目な方でした。ただ元々の顔立ちが可愛らしいので、化粧なんかもする必要もないかなと。そのコトミの家に着くと、本当にそこは民宿でコトミの母と見られる方がすぐに挨拶に来てくれました。「シトルリンDXはこんな遠くまでありがとうございます」丁重に頭を下げられて向かい入れられる僕。部屋に案内されて荷物を下し、外の景色を見ながらくつろいでいると、誰かが入ってきました。「少々よろしいでしょうか」それはコトミでした。コトミもこの民宿を手伝っていて、僕にヴィトックスα extra editionを持って来てくれたのです。

 

 

「ここまで遠かったですよね、ゆっくりしていってください」先ほどここまで案内されている間に僕がどこから来たかを教えてますので、その話を少しするようになりました。 「ヴィトックスα extra editionから来られてますよね。私はこの村から出たことが無くて…」僕の住んでいるところもそこまで都会ではないですが、まあここに比べればかなりの都会です。僕がコトミに街の方へ出る予定はないの?と聞きますと、いつかは行ってみたいとのことでした。しかしコトミは都会は怖いところと言うイメージがあるらしいのです。「人がいっぱいいると、色んな事件とかありそうですよね」「コトミさんのように可愛い子は襲われちゃうかも…」怖がらせるつもりではなく褒めたつもりだったのですが、ヴィトックスα extra editionは恐る恐る聞いてきます。「え、どんな風にですか…?」コトミが本当に怖がっていましたので、僕は気分を和やかにしようと襲うと言いながらコトミの脇の下に手を入れてくすぐることに。「こんな感じかな」「ははは…!や、やめてください!くすぐったいです!」くすぐったさに悶えて僕に体を預けるコトミ。くすぐった拍子で僕はコトミの胸に手が当たりました。そしてスカートがはだけてコトミの美味しそうな太ももが丸見えです。「もう…恥ずかしいです…こんな格好に…」急いでヴィトックスα extra editionを直そうとしますが、僕はイタズラ心でスカートをまためくり、ヴィトックスα extra editionを露にします。「いや…何してるんですか…!?」「都会ではこんなこともされるかもよ」僕はコトミのパンティーの上からマンコをまさぐる。「いやん!ちょっと…いきなりそんな…!」「こんなこと、平気でされちゃうかも」僕はコトミを畳に押し倒し、太ももの間に顔を入れて唇でちんこ大きくする方法のあたりをいじりました。

 

 

「ああぁぁん!ヤダ…!」必死で僕の頭を放そうとしますが、僕のちんこ大きくする方法への執拗な攻めをすると、コトミもだんだんと力が抜けていきます。シドルフィンexにコトミのパンティーを脱がしてマンコを広げると、それはとてもキレイなものでした。処女なのかというくらいの汚れの無いマンコです。僕がしてを使って陰口を軽く舐めると、コトミはそれだけでイヤラシイ声を出してきます。「はぁぁぁん…!イヤ、やめて…!」テンザーゴールドプレミアムはシドルフィンexの胸を揉みながらクンニをしてコトミの喘ぎ声に興奮していました。「あはぁぁん…こ、こんなことされるわけ…!」「都会では無いとは言えないよ」コトミは悶えながら体をねじったりと激しく動き始めます。ちんこ大きくする方法がかなり敏感なのでしょう。僕はクンニを止めることなく、ペニブーストの体をしっかりホールドしていました。ペニブーストのマンコはみるみるエロい液体が出てきて、逆にコトミの体が少しずつおとなしくなっていきます。「あぁぁ…あはん…あ、ああん…!」気持ち良さを感じるようになったのかテンザーゴールドプレミアムをされていることを快感に感じてきたようです。

 

 

ちんこ大きくする方法もぷっくりとして来ていました。「はぁ、ぁぁぁん…、ごめんなさい…なんか変になりそうです…」「感じるままにしてていいんだよ」「あ、あぁ、でも…なんか…あぁぁん…!」コトミはエロい言葉と共に体を震わせます。もしかしたらイってしまったのか、ペニブーストは恥ずかしいのか、イッたとは言いません。しかし呼吸を荒くしてグッタリしていますので、昇天したのでしょう。「こ、こんなことされるなら…都会なんか行けないです…」 「その時はこれを舐めればいいんだよ」僕はぐったりしているテンザーゴールドプレミアムの目の前にムスコをだして、ペニス増大をするように言いました。そっと肉棒を握るコトミ。「しゃぶって、ペニス増大してくれれば大丈夫だから」コトミは言われるがままに僕のムスコを口に含み肉棒を舐めてきます。

 

 

ペニス増大は確実に慣れていないことが分かりました。歯が当たったりやり方があまり分かっていないのか、上手くできていません。僕がコツを教えると、だんだんと気持ちいいペニス増大になります。「こ、これで許してもらえるのですか…」「大満足だよ」僕はしごきを速くしてと頼んだり、テンザーゴールドプレミアム分を重点的に舐めてと教えると、すぐにやってくれて、だんだんイきそうになります。「コトミさん、イクからそのまま口に入れてね」その瞬間、僕は昇天して大量に精子がコトミの口の中に。これも初めての精子のマウスキャッチだったのでしょう、ちょっと苦しそうだったのでティッシュを渡しておきました。「都会って…怖いけど気持ちいいですね…」逆に絶対都会なんていかない!と言われるかと思いましたが、前向きな田舎のメガネっ子でした。オレの友人に小さなテンザーゴールドプレミアムの店を経営している女性がいる。マイと言って若干まだシトルリンDXデキる女だ。元々は女性用のエステで働いていたのだが、これからは男も美を追求!と気合を入れてオープンさせたのだ。

 

 

ヴィトックスα extra editionの働いていたエステでは営業成績もトップで女性のお客様ならかなりついていたのに、まさかのヴィトックスα extra editionだったのでビックリである。理由を聞くと、女性の世界は色々と面倒なこともあって…と言うことだった。まあわからんでもない。そんなマイから急に連絡があり、オレはバイトしてくれないかと頼まれた。どうやら雇っていた男性の社員が風邪で倒れたとのことだった。まあ男性社員と言ってもマイのペニブーストのことだが。やはり男客を相手にしていると、女性一人で店にいるのは危険と言うことは知っているようで。しかもマイはそんなに気が強いほうではない。何もしなくていいから知り合いの男性スタッフの姿が欲しいとのことだった。まあそう言うことなら仕方ないと思い、シドルフィンexした。「今日は予約が沢山あるから助かった!ありがとうね。バイト代はずむよー!」マイもかなり安心したようだ。しかしである。オレもマイの店に着いてお店を開けると、なんとも怪しい雲行きに。さっきまでの太陽の光が一気に消えてしまい、雨雲で薄暗くなってくると、なんとそこから雨と風がとんでもない力で襲ってきた。すぐに収まるかと思い待っていても一向に止まない、どころかヴィトックスα extra editionまで鳴りはじめた。まるで嵐だ。

 

 

ペニブーストで天気予報を見ると、事前に今日は天気が崩れると言っていたっぽい。なんとも二人して疎いのだろう。そこに一本の電話が鳴った。マイはなんとなく覚悟していた。そう、その電話は今日の予約のキャンセルだった。こんな天気では流石にお客さんを責めるわけにはいかない。オレも今日は厳しいだろうなと感じていた。それからも天気は一向に回復の兆しを見せない。なる電話はキャンセルばかりだ。もう全ての予約が取り消しになったしまったと言ってもいいだろう。ヴィトックスα extra editionは必死にオレに謝ってきた。と言ってもこんな状況だからしょうがないだろうし、別に謝ることは無いと慰める。しかしマイの真面目さがそれを許さなかった。 「バイト代はちゃんと払うから…」「いや、売り上げも無いでしょ。良いよバイト代は無しでも」「そうなんだよね…でも悪すぎるから何か…」売り上げが無いという事実は本人が一番知っているだろう。しかしテンザーゴールドプレミアムの強いマイのためにオレは提案した。「じゃあせっかくだから、ペニブーストしてよ」「え、そんなことなら全然いいよ!」話しはついたので、マイに着替えてと渡されたのは紙パンツだった。シドルフィンexためらったが、目の前にいるのが気楽なマイなので堂々と紙パンツ一丁でマイの目の前に。ベッドに仰向けになると、マイはオレの体にクリームを塗ってきた。

 

 

テンザーゴールドプレミアムはお腹近辺を塗っていたが、次第にマイの手が下腹部に近づいてくる。BLAZAR-α+な紙パンツの中に指が入りそうな勢いだ。その地点でオレはムスコが一気に勃ってしまった。これは不可抗力だ。マイは胸の谷間を見せながらスカートもスリットが入っていてエロく見えてしまう。それでも決して女を売りにはしていない!というから分からないものだ。「ちょっと!何大きくしてるのよ!バカ!」「しょうがないでしょ!なんなら一回ヌイてよ」マイはバカじゃないの!という表情で睨んできたが、オレがやらないならバイト代もらうと言うと、ちょっと考え出した。「分かった…シドルフィンexだよ…」マイはゆっくりオレの紙パンツを脱がしてムスコをそっとしごいた。「マイ、フェラしてよ」

 

「え!フェラなんて!贅沢よ!」

 

「バイト代…」

 

今日はこのバイト代が切り札となった。ペニス増大マイは口を開けてオレのカチカチの肉棒をしゃぶる。胸の谷間を見ながらしてもらえるフェラは最高だ。

 

マイの手にはさっき俺に塗ったクリームが残っていて、滑りがよくなおさら気持ちが良い。マイにしごきと舐めを同時にしてもらうように頼み、オレもマイのスカートの中に手を入れて、お尻の割れ目を摩っていた。

 

「あぁぁん、もう…くすぐったくてフェラできないから…!」

 

「じゃあ、ここだな」

 

オレはお尻の割れ目から手を股間に持って来て、パンティーペニス増大の上からちんこ大きくする方法をいじっていた。

 

「あぅぅぅんん…あん…!それもフェラ…できないから…あぁぁ…」

 

マイの手と口が止まりつつあったので、オレはマイの体を無理やり寄せて、オレの顔に跨ぐように指示を出した。

 

マイの股間がオレの目の前に現れる。マイはそれでもフェラを続けてくれた。オレもマイのパンティーを脱がしてちんこ大きくする方法を舌先でいじる。シックスナインの状態だ。

 

オレのクンニが始まると、マイのエッチな声が響く。

 

「あぁぁ…!あぁん…あん!イ、イヤぁん…!」

 

外の嵐の音もどうでもいいくらいに、オレとマイは興奮していた。ペニス増大オレはマイのお尻を摩りながらクンニを続ける。

 

「あはぁぁぁん…!だ、ダメ…!あんん…!」

 

マイは結構お尻を性感帯としていた。さっきよりもさらに悶えが大きくなり、濡れ具合が半端なくなってきている。このままお尻とちんこ大きくする方法へのクンニを続けていたら、マイの体がピクピクしてきた。

 

「あぁ!あぁぁ!も、もうダメ…!あんん…ヤバい…!イク…」

 

マイは最後に奇声を上げながらイってしまいました。オレの上に寝そべったままぐったりしていたので、オレはさらにクンニを続ける。するとマイは逃げるようにオレから離れようとした。

 

「いやぁ!ダメダメ…!あぁぁぁんん…!」

 

ちんこ大きくする方法が敏感になりすぎたのだろう。ペニス増大ベッドから落ちそうになるマイを支えつつ、オレもベッドから降りて、マイにお尻を突きださせてバックから挿入しピストンをした。

 

「あぁぁぁぁ…もう…気持ちいいよ…!あんんん…!」

 

マイの胸を揉みながら思いっきりピストンをするオレ。マイのイヤラシイ声も手伝って、かなりムスコの興奮が上がってきた。

 

マイに中に出すからと宣言して、そして勢いよく精子をマイの中に出した。

 

「ハァ、ぁぁん…おチンチンがどくどく言ってる…あんんん…」

 

マイはオレの精子をアソコから出しながらベッドにペニス増大横たわってしまった。

 

結局その日は最後まで誰も来ることも無く、バイト代と言う名のエッチをマイとしたのみでした。

 

その次の日も彼氏は風が治らなかったために、オレがバイトに。その日は天気も回復したおかげで昨日のお客さんが来てくれたので、改めてバイト代と終わってからのエッチを頂いた次第です。

 

オレは仕事から帰るときは電車を使うのだが、ここのところ駅前で歌っている女性がいる。ストリートミュージシャンとしてほぼ毎日いるのだが、そこそこ可愛いために男性が必ず数人集まっている。

 

まあこの中のほとんどの人が彼女とセックスしたいために聞いていると言ってもいいだろう。オレも半分はそれ目的で聞いていた。しかし一声かけて簡単にヤラせてくれるならいいけど、そんなことはまず無いだろう。

 

彼女だってそれ目的で歌っているわけでもないだろうし、仲良くなってあーだこーだして…なんてするほどでもない。

 

正直歌も歌詞がイマイチ薄っぺらいし、恋愛の歌なんか中学生の想像かと思うくらいの内容だった。ケチを付ける気も無いけど、途中から聞き入るのを止めて、彼女の顔を目の保養程度に見て帰宅していた。

 

ある日の事、仕事の終わりが遅くなり、残るは終電しかない状態というところでオレは駅に向かった。こんな時間でも例のストリートミュージシャンは歌っている。しかしもう聞いている人は誰もいない。

 

終電が終わればもう駅の周りには誰もいなくなる。ここはそこまで都会でもないので。せっかくだから時間はまだ少しあるし、ギリギリまで聞いていこうと思って、久々に聞き入っていた。

 

相変らず内容の薄い歌だったが、まあ何とかペニス増大頑張ってほしいという気持ちも無いわけでは無いので、帰り際に500円だけカンパして帰ろうとした。

 

「あ、ありがとうございます!」

 

「うん、これからも頑張ってください」

 

仲のいいわけでもない女性だが、ペニス増大何度か顔を見ていれば情も沸いてくるので最後は笑顔でその場を後にするオレ。そこに彼女が突然オレを呼び止めた。

 

「あ、あの…お時間ってありますか?」

 

何だろうかと迷うオレ。終電が行ってしまうが、ここは用事だけ聞いておこうと話を聞くことにした。

 

「いつも見てくれてありがとうございます。私の歌って…どうですか?」

 

感想を求めてくるのは真面目でいいが、オレとしては正直な意見を言うのは気が引ける。しかし彼女のためを思い、軽く詩の内容が薄いとだけ伝えた。すると彼女はオレに話を求めてくるので、近くのベンチで話をすることに。

 

もう終電は無くなるのは覚悟だ。ここまで来たら話に付き合うのが男だろう、と思うのは彼女が可愛いからでもあるが。

 

彼女はミイナと言って25歳だが、音楽を始めたのはほんの一年前くらいらしい。ほのぼのしていてクラスに何人かいるようないわゆる普通の女性だ。ただ顔は童顔で可愛らしいのは確かである。

 

ミイナはオレにアドバイスを求めてくる。オレも音楽には詳しくないがとりあえず歌詞の世界感をもっと具体性が欲しいと伝えてみた。もっと自分の経験を出してもいいのではと。

 

するとミイナは、恋愛経験も無いわけでは無いがやはり少ないとのこと。ペニス増大それを聞いてオレはミイナの肩を抱き寄せて顔を近づけそっと言った。

 

「じゃあ、少しくらいリアルな経験増やそうか」

 

オレは抱き寄せたミイナの胸を優しく揉みながらキスをする。

 

「えぇ…?そんな急に…!」

 

軽いキスから始まり、少しずつ舌を入れていく。ペニス増大かなり長い間キスをしていた。ミイナも最初はオレを突き放そうとしていたが、次第に気持ちよくなってきたのか、ディープキスも受け入れることに。

 

「あぅんん…あん…」

 

シトルリンDXはキスでも感じ始めてきたので、ペニス増大オレは手をミイナの太ももに持っていきフェザータッチで滑らせた後に、スカートの中のマンコを摩った。

 

「あぁぁん…そこはダメです…!」

 

ミイナはオレの手を押さえる。しかしオレがミイナの耳を舐めると、いやらしい声とともにベンチに逃げるように横たわってしまった。

 

「もう…耳はいけませんよ…」

 

そんなシトルリンDXの言葉も流しながらオレはミイナの太ももを広げ、パンティーの上からちんこ大きくする方法を舐めた。

 

「きゃぁぁ…!い、いやぁん…!」

 

必死でオレを放そうとするが、オレも負けないくらい執拗にマンコをクンニする。ミイナは恥ずかしそうに悶えながら足を閉じようとするが、オレががっちりと足を広げた形で押さえているのでマンコはがら空きのままだ。

 

ちんこ大きくする方法の部分が少し膨らんでいるのがパンティーの上からでも分かる。オレはそれをめがけて舌でいじると、ミイナの喘ぎ声が出てきた。

 

「ぁはぁぁん…!い、いやぁぁぁん…!」

 

ペニブーストの両胸も揉みほぐしながらのクンニで、ミイナは快感を受けている。ペニス増大吐息を漏らしながら淫らな声を出してオレのムスコをどんどん刺激していった。

 

オレはクンニをしながらも自分のムスコを出してミイナに握らせる。しかしオレがミイナのちんこ大きくする方法をクンニで攻めている以上は、ミイナがオレのムスコの集中することは無い。

 

そんな中でもさらにミイナのパンティーを脱がして直接クンニをした。もうミイナは恥ずかしくてしょうがない様子だ。しかしちんこ大きくする方法が気持ち良くてもう抵抗はしてこない。そこでオレはミイナの口に強引に自分のムスコを入れた。

 

無理やりフェラチオに持ち込む。なんとなくしゃぶっているが、オレのちんこ大きくする方法の攻撃が激しくなると、そのフェラもストップして快感に溺れてしまっている。

 

「はぅぅぅんんん…!あぁぁ…ヤ、ヤバいです…!あっ、あぁぁ…」

 

ミイナは完全にフェラを止めてしまい、今にもイク感じになっていた。ペニス増大オレはちんこ大きくする方法を激しく舐めながらマンコに指を入れてかき回す。もうミイナは絶頂寸前の淫らな姿になっていった。

 

「ああっ!も、もうダメ…!我慢できない!イク…!」

 

ペニブーストの体が細かく震える。ペニス増大ミイナはオレのムスコをくわえたまま昇天してしまい、そのまま吐息を荒くしてゆっくりフェラを続けていた。

 

しばらくはスローなフェラをしてくれていたところで駅の電気が消えた。そこでオレらはふと正気に戻る。

 

「ご、ごめんなさい…電車で帰るつもりでした…?」

 

「そうだね…まあ終電行っちゃったけどね」

 

フェラを中断して現実のトークを。そこでミイナは一言。

 

「私の家近いので…、泊まっていきますか…?」

 

断る理由はない。お言葉に甘えるしかないでしょう。

 

そしてミイナの家でフェラの続きをしてもらいながら、簡単にセックスをしてしまった。それからは週に一回ほど、わざと終電間際に駅に向かいミイナの家に泊まってセックスしている。歌詞のクオリティーが上がっているかは分からないが…。

 

僕が童貞を卒業したのは、専門学校を卒業して働き始めて1年目のときでした。
僕はそれまで女の人と付き合ったことがありませんでした。それには訳がありました。
「包茎」だったのです。しかも、それは勃起しても皮がつっぱって剥けない「真正包茎」だったのです。
高校の時にそれに気づいていましたが、手術する金もなく、地方に住んでいたので、そのままにしていました。

 

上京して専門学校に通うようになってからも、アルバイトで生活費をペニス増大稼ぐのが精いっぱいで、手術をすることができませんでした。
卒業して就職した後、僕は手術をしたいと思いました。そして、その前に、それまでしたことがなかった女性とのエッチがしてみたいと思いました。
そこで、出会い系サイトを利用したのです。優しい人がタイプだったので、そのようにメッセージに書くと、何人かから連絡があり、そのうちの「あや子」さんという30歳の人妻さんとやり取りするようになりました。
僕が正直に「実は包茎で悩んでいて」と告げると、あや子さんは「気にしなくていいよ。手術すれば治るんだから」と返してきました。以前、看護師をしていたというあや子さんはとても優しく、気の付く人で、僕は会ってみたいと思いました。
あや子さんには子どもがおらず、旦那さんも単身赴任中とのことでした。
住んでいる地域が近かったこともあり、あや子さんが僕のアパートに来てくれることになりました。

 

その日、土曜日の昼前でしたが、玄関に現れたあや子さんを見て、ペニス増大僕は興奮しました。どこにでもいる普通の主婦という感じでしたが、これからこの人とエッチするのかと思うと、もうそれだけで勃起してしまいました。
その時、あや子さんは、パスタとサラダをつくってくれました。とても美味しかったです。そして、僕がいれたコーヒーを飲みながら、色々と話しました。あや子さんは、とても聞き上手で、僕の話を聴いてくれました。初めて会ったのに、ずいぶん以前から知っているような感覚になりました。

 

その後、一緒にシャワーを浴びることになりましたが、服を脱いだときから既に僕のチンポは勃起していました。もちろん皮をかぶったままです。
あや子さんは、しげしげと見て、「こうなってるんだ」と言い、指でつんとつついた後、「でも、おっきいよ。もったいない」と言いました。

 

狭い浴室で一緒にシャワーを浴びました。僕は初めて目の当たりにするペニス増大女性の裸に興奮し、あや子さんの体を触りまくりました。柔らかいおっぱい、むちむちしたお尻、そして、毛がふさふさしたあそこと。あや子さんはどこを触ってもビクビクと体を反応させていやらしい声を出していました。

 

体を拭くと、キスをしながらベッドまで行きました。もう、ペニス増大二人ともかなりの興奮状態でした。
僕は夢にまで見たおっぱいを舐めました。すでに乳首はコリコリに硬くなっており、舐めたりいじったりすると、あや子さんは大げさなほど感じました。さらに、しげみをかき分け、あそこに指を這わせると、すっかりヌルヌルでした。
その後、シックスナインになって舐め合いました。あや子さんは、僕の皮のかぶったままのチンポをていねいに舐めてくれました。僕は感動して、あや子さんの敏感で濡れやすいオマンコをいっぱい舐めてあげました。

 

そして、挿入……という風にいけばいいのですが、ペニス増大真正包茎ですから挿入はできません。僕はあや子さんの上に乗っかり、チンポをあや子さんのオマンコにこすりつけました。いわゆる「素股」というものです。
あや子さんは「いいよ、気持ちいいよ」と言って僕の背中をせわしなくさすって感じていました。
やがてあや子さんのオマンコの上に射精しました。とても気持ちよかったです。
その後も何回も素股で逝きました。最後に逝ったとき、ペニス増大あや子さんが、「ねえ、次は、入れられたい」と言いました。僕は決心しました。

 

翌日、包茎専門のクリニックに行きました。ペニス増大3日後に手術することになりました。費用も安く、手術も簡単で、僕は、なぜもっと早く決断しなかったか、後悔しました。
無事に手術は終わり、それから3週間後、あや子さんが再び、アパートに来ました。
勃起したチンポに顔を近づけて見ながら、あや子さんは「手術痕とか、わからないね」と言いながらしげしげと見ていましたが、いきなりくわえてきたのです。

 

いやらしいフェラが始まりました。ずっと皮に守られていたピンク色の亀頭の感度はびっくりするぐらいに良く、途中で逝きそうになって、何度かフェラを中断してもらいました。
僕は男なのに、「ペニブースト」言いながら感じてしまいました。

 

「ねえ、欲しい……」とあや子さんは言い、ショーツを脱いでベッドに仰向けになり、がに股で脚を開いて、濡れたあそこを指で開いてきました。
僕も興奮しながら、あや子さんに覆いかぶさり、あや子さんに導かれるままに、チンポをオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を沈めました。
「ああっ、すごい……」。あや子さんの息苦しいような声が今でも思い出されます。何と表現したらいいでしょうか。あや子さんの中に入った時の気持ちは、「天国、極楽」という感じでした。

 

 

 

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テンザーゴールドプレミアムのオマンコってこんなに気持ちいいのかという感動を覚えながら、僕はゆっくりと小さく腰を動かしていました。ガンガン突くと気持ちよすぎてすぐに逝ってしまうと思ったからです。
でも、あや子さんが、「欲しかったの……だって××君の、大きいし、固いし」と口走った、その言葉に興奮した僕は、はからずも射精してしまいました。
それでもあや子さんは僕の頭を撫でてくれながら、「抜かないでもう一度、逝くまで突いて」と言ってくれました。言われる通りに僕はしました。今度は余裕をもって腰を大胆に動かせました。

 

あや子さんは、涙を流しながら感じていました。そして、ペニス増大体をのけぞらせて逝ってもいました。僕は、自分のチンポで女性を逝かせられたということに興奮し、感動していました。
まるでAV男優になったようで誇らしかったです。

 

テンザーゴールドプレミアムも、あや子さんとは最高のセフレの関係を続けています。ペニス増大こんなことになるなら、もっと早く手術しとけば良かったと思う今日この頃です。

 

苦しい受験がおわり何とか念願の高校に入れた。ペニス増大幼稚園の頃からの幼なじみ(幼なじみというより腐れ縁に近いかな)の女の子(A子)と同じクラスになって、安心。
でも、一緒に登校とかしてるとクラスの奴らに小学生みたいにからかわれるんだよな。

 

A子と話して別々に行く事になった。でも、ペニス増大そうなるとちょっと寂しかったりしてな。

 

それで確か家庭訪問の時期にたまたま二人で帰れる機会ができたんだ。
俺が日直で彼女が何か別の用事でたまたま時間があったんだ。

 

「たまには一緒に帰ろうか?」とか言われて。二人で下校する事になった。

 

「中学の時の○○君と○○付き合い始めたんだって!」

 

「昨日何してた?」

 

みたいな話しばかりして。ペニス増大楽しいなぁとか思ってたらもうA子の家の前について。

 

「じゃあ、明日ぁ」

 

って俺が言った時かな?

 

「ウチ、寄ってく?」

 

ってA子の方から言ってきたのは。

 

意外な事を言い出したんで(幼稚園の頃からの仲と言っても家族ぐるみの付き合いとかじゃなかった)一瞬、どもってしまって「あ、ああ、どうしよう」とか言ってしまった。

 

「今日、親いないから気にしなくていいよ」

 

とか言って家のドアを開けて迎え入れてくれた。

 

思春期で童貞真っ盛りなので変な事を期待せずにはいられない。ペニス増大ちんこ膨らませながらA子の部屋に。

 

可愛らしい女の子の部屋だった。いい匂いもした。

 

「何か探して来るね」とか言ってA子は部屋を出ていく始末。

 

何を思ったのか俺は、A子の部屋のタンスを開けてしまった。普段着が入ってて、A子似合いそいだなあ…って思いながらちょっと小さい所を開いて見た。

 

そしたらそこにはブラが入ってて。ヤバいと思った俺はタンス閉じて急いでベッドの上に座った。

 

しばらくするとA子が戻ってきた。

 

「対したものなかったあ」

 

とか言いながらオレンジジュースとせんべいを渡してくれた。ペニス増大「あ!さっき、○○君と○○が付き合ってるって言ったじゃん?」「うん」

 

「あの二人、もうHしちゃったらしいよ」

 

ちょっと驚いた。女の子の口からHって聞いた事なかったし。

 

「ねぇ?○○は好きな人とかいたりする?」

 

気になる子がいたので正直に打ち明けた。

 

「へぇ」

 

とか言ってA子は自分のベッドの増大ペニス上に横になった。

 

「告ったりとかはしないの?」

 

「わからん…多分しない」

 

そう言ったらA子は突然起き上がった。増大ペニス「勿体ないよ?ソレ」

 

A子が起き上がった時に起こった風圧でA子の匂いが鼻にきた。ペニス増大「ねえ、じゃあ私の事はどう思う?」

 

マジにドキッとした。

 

A子はどっちかっつったら可愛い系の顔立ちで、ペニス増大中学の時も何回増大ペニスか告白されてたのを知ってる。

 

「さあ?」

 

って言って何とか話しをそらそうとしたがA子が増大ペニス思いもよらん事を言い出した。

 

「じゃあキスしてみて」

 

A子はそう言ったら俺の唇に自分の唇を重ねてきた。

 

どこが’してみて’なのか分からなかったけど増大ペニス柔らかかったのは覚えてる。

 

「ねえ、私の事どう思う?」

 

もえキス一回で好きになった。「BLAZAR-α+好き」溜めて溜めて溜めて好きって言った。「私もずっと好きでした」って返ってきた。

 

俺の好きって感情は、キスをしたからだから増大ペニス間違ったもんなんだろうけどA子の好きは単純に嬉しかった。

 

「私達もさあ、BLAZAR-α+と同じ様にH、しない?」

 

もう勃起したままのちんこがピクッと疼いたね。

 

シドルフィンexは俺の返事を聞かずに「じゃあちょっとシャワー」ペニス増大とか言って部屋を出ていった。
シドルフィンexがシャワーを浴びてる15分ぐらいはちんこ触りまくりだった(じゃないとどうにかなりそうだった)

 

とりあえず、Hなんてもんはやった事ない未知のもんだったからちんこ触りながら(射精しないように触ってた)いろいろ考えてた。したらA子登場。

 

髪の毛乾かしたんだろうけど、まだ半乾きで増大ペニス色っぽい感じ。

 

「あ…俺も浴びた方がいいかな?」

 

ヴィトックスα extra editionの質問が変だったみたいでA子はちょっと吹き出して「そねままでいいよ」って言ってくれた。
家に帰ったらバレるからなあ…とか考えてたらA子は戸惑わずにベッドの上に寝そべった。

 

ここでもう、どうなってもいいやって思い、ヴィトックスα extra editionが増大ペニス着ていたTシャツの上から胸を揉んだ。

 

「うおっ」

 

我慢できずにちんこがピクピクってなってるのを感じながら女の胸ふかふかで柔らけ?って思った。

 

ヴィトックスα extra editionとか時々感じてるのかなあ…って思える声出してた。

 

何も断り入れず俺は自分の右手を彼女の下の方に侵入させながら左手もTシャツの下に侵入させた。

 

「ねえ…脱ごうか?」

 

って言ってきたので何度も頷いた。

 

Tシャツ脱いでる時とか、スカート増大ペニス脱いでる時間がじれったかった。

 

「○○も脱げば?ていうか脱いでよ?」

 

それ言われて始めて自分が学生ズボンごしに(ちゃっくは開いてたけどトラパンはいてた)勃起してた事に気づいて急いで下だけ脱いだ。

 

「すご?い。○○君とどっちが大きいかなあ?」

 

質問には答えられなかった。目の前には女の裸。エロ本とかでしか見た事のないような胸にピンクっぽい乳首。エロ本でも見れないマ○コ…。
ヴィトックスα extra edition目が釘付けになってすぐに舌が伸びた。

 

A子の体が少しビクンビクンしてた。マムコはもう増大ペニス濡れてたし、俺もSEXしてるってだけで理性が飛んでる様な気がした。

 

乳揉んで乳首触ってマムコ舐めて…ってやってたら挿入してみたくてたまらなくなった。

 

「いれていい?」

 

多分、SEXしだして始めて声出したと思う。

 

A子はクスクス笑いだして「どうしよっかなあ」増大ペニスとかいってじらしてきた。

 

でも「いいよ」って許可がでた途端、A子のマムコにちんこを向かい合わせた。

 

でも、なかなか入らないものでそれが男としての増大ペニス価値を下げてる様な気がして乳首触ったりしてA子の気持ちをあげながら(本当は俺の気持ちをあげながら)挿入しようとするが上手くいかない。

 

A子はそれを感じたのかキャッキャ笑いだした。

 

A子はちょっと体揺らして笑った後、体を起こして俺のちんこを見た。

 

先っちょはヌルヌルなので恥ずかしかったけど増大ペニスA子はそんなの気にせずに口を開いて舐めて始めた(よく、クチュクチュって効果音が使われるんだろうけどA子

 

の場合は猫が水飲んでる時みたいなピチャピチャって感じだった)

 

オオーって心ん中で盛り上がってた。フェラ(に近い)行為も当然始めてだったから。

 

暫くした後、「もう一回!」って言って人差し指をピンとA子がたてた。

 

「今度は入るよ」ってつけ加えたのでもう一回挿入してみれば?って意味だったのか…と理解した

 

今度はA子もちょっと指先でマムコを開いてくれて俺はそこをジッと見てからちんこを入れた。

 

「ヴォルスタービヨンド」

 

可愛らしい声が聞こえて、ちんこの先端が少し熱い感じがした。ちんこの先端がほんの少しだけだがA子の中に入ってた。

 

余裕はなくとりあえず、舌を口の中で回すような感じで動かした。

 

先端しか入ってないが挿入は完了してるのでそのまま増大ペニスズブズブ入っていかないか?とか思ったけど甘かった。

 

ヴォルスタービヨンドが少し痛みを訴えてきた

 

この動きは痛いんだ等と勘違いしてしまい俺は今度はピストン運動をしてしまった。

 

「痛いい」

 

とか言って、A子が微妙に動いた。その微妙な増大ペニス振動のせいでパンパンだったちんこから精子が飛びだした。

 

…射精した。ヴォルスタービヨンドで射精すると餓鬼ができるのは知ってたから相当焦った。
けどA子のマムコから血が出たのはもっと焦った。

 

「なんか、血っぽいのが出てきてる!」とか言いながら俺は最後左の乳を揉んでた。

 

「多分、ヴォルスタービヨンドが破れたんだよ…」

 

って言ってた。

 

もうちょっとしたかったけどいろいろ増大ペニス処理しなきゃいけないもんがあったからその日は最後にキスして乳揉んで帰った。
家帰ってからが大変だった。思いだす度に悶々して…オナヌすんだけどまた悶々して…って感じ。最初はそうなのかな?

 

ちなみに、A子の家には共働きのせいか親の仲が悪くて、夜もA子一人の時があるらしい。ペニス増大だからあの日も親がいなかったって後から聞いた。

 

専門学校卒業後に僕は思い通りのところに就職ができず、就職浪人になってしまって進路に悩んでいました。気分転換に長野県の山奥にある温泉地に一人で旅行して人生について考え直していました。そんな時に童貞の僕がエッチないたずらをされるという出来事がありました。その時のエッチな話をお話しします。

 

ネットで見つけて安い料金だったので決めた山奥の小さな旅館で僕は温泉に何度も入って、和食を食べてちょっとビールを飲んで、読書をしたりダラダラしながら過ごしていました。とにかく、現実逃避をしたかったので都会の喧騒から逃れられるだけで満足だったのです。

 

大広間での夕食の時間に見た感じこの旅館には僕の他に、ペニス増大老夫婦、20代男女のカップル、そして20代後半から30代くらいの女性3人のグループが泊まっていることがわかりました。

 

実はさっき温泉に入った時に、この旅館には男湯・女湯の他に露天風呂があることも確認済みでした。露天風呂は後から増設したらしく、男女混浴でした。僕はちょっとハプニング的なことを期待しつつその混浴露天風呂に夕方入った時には他に誰も入っていませんでした。

 

夕食後、僕は寝る前にもう一度、ワンチャンあるかもと期待半分、どうせダメだろうけど元々温泉に入りに来ただけだしと自分を納得させて例の混浴露天風呂に入りました。更衣室は男女分かれていてそこに男湯女湯の内湯があり、別の扉の先は露天風呂で男女繋がっていて混浴という作りです。

 

予想通り最初は僕のほかに誰もいませんでした。しかしぼんやりと湯船に浸かっていると増大 サプリ 2chほうから数人の若い女性のはしゃいで笑う楽しそうな話し声が聞こえてきました。
さっきの女性3人組に違いない。普通に考えれば女湯の内湯に入るために服を脱いでいるだけですが、僕はこっちの混浴に来てくれるように心の中で念を送りました。

 

僕の念が通じたのか、ちょっと扉を開けてのぞき込むようにして増大 サプリ 2chしてから、3人の女性が入ってきました。ちょうど僕が死角になる位置で気配を消していたので、誰もいないと思ったのでしょう、女性たちは3人とも裸にバスタオルを巻いた状態でどどどっと勢いよく入ってきました。
「あんたちょっと期待してたでしょ?」
「なにいってんの、あんたこそ!」
「そういえばあんた胸おっきくなってない?何か入れたでしょ?」
と楽しそうに会話をしている間、僕はいつ気付かれるか、気付かれたらどんな反応をすればいいのかを必死で考えながらも、自分の股間をタオルで隠しつつ湯船につかっていました。

 

そしてついに女性達がバスタオルを外してペニス増大桶で全裸の体にかけ湯をしたときに僕は生まれて初めて家族以外の女性の全裸を目撃してしまいました。明かりが少なく薄暗い中でも僕は年上のお姉さんたちの全裸をガン見しました。三者三様の大きさ形の乳房、乳首、乳輪、陰毛、腰つき、肌のキメ、肌の色を僕は目に焼き付けていました。

 

しかしまあ、女性たちが湯船につかった時に、当然女性たちに僕の存在は気付かれてしまいました。最初の女性が「あ。」と口を開くと同時に、僕は、全身全霊で落ち着いた風流な若者の態度で「こんばんは、いい湯ですね。」と言いましたが声が裏返ってしまっていました。

 

女性たちは急におしゃべりを止めて神妙な感じになり、ペニス増大ゆっくりバスタオルでおっぱいと股を隠しつつ僕と向かい合うのを避けて4人で横並びの状態で入浴しました。

 

僕はひたすら平静を装って、「混浴なんてなれているし女の裸も見慣れているから、こんなところで性的に興奮することなんてありませんからご安心ください。」オーラを出そうとしましたが、心臓が飛び出しそうになっていて、横目でちらちらと女性たちの裸を盗み見ることは止められず、当然のようにタオルで隠した僕の股間はむくむくと大きくなってしまっていました。つまり女性たちが先に上がらない限り僕は勃起がバレるので湯船から出られません。

 

3人は緊張した様子でそれぞれにペニス増大耳打ちし合って何か相談していましたが、だんだんとその相談の様子がリラックスというか、いたずらな様子に変わってきました。
その後の行動から推測するに、最初は「やばい男がいて恥ずかしいどうしよう。」「でも見て結構若いよ。」「なんか緊張してるみたいだし。」「からかっちゃおうよ。」みたいな相談だったようでした。

 

「一人で来たんですか?」「ええ、まあ」「失礼ですが、大学生ですか?」「いえ、そ、そのそんなようなもんです。」「なに〜恥ずかしがらないでいいよ〜。混浴なんだから〜。」と僕がまごまごするたびにお姉さんたち3人は安心したようにタメ口になっていきました。

 

お姉さんたちにいろいろ話しかけられても僕は「あの」「その」と小さい声でしか返事が出来ず、お姉さんたちはその度ごとに近づいてきて、会話を始めてすぐに僕はお姉さんたち3人に前側を包囲されている状態になってしまいました。

 

増大ポンプには僕はもうさっきの平静を装う態度を貫くことができず、ペニス増大叱られた子供の様に舌を向きつつ、上目遣いでちらちらとお姉さんたちのバスタオルの下でむにゅっとなっているおっぱいや水中でタオルの中が見えないかを観察するただの童貞丸出し男になってしまっていました。

 

案の定僕のちらちら送った視線はすでに気づかれていました。
女性の一人が手でバスタオルをガードしながら「見せないよ!」とふざけるともう一人は「見せて上げなよ〜。」「それならあんたが見せなさいよ〜。」とはしゃぎ始めて、
「若いんだからむしろ健全でしょ?ほらアソコも…。」と僕の股間を指さしてきました。
僕はもう顔真っ赤で言葉を発することも出来ません。

 

そしてその様子でお姉さんたちはますます盛り上がってしまい、
「見たいんでしょ?」「あんた胸だけ出してあげなさいよ。」ペニス増大「かわいい反応!」と僕は完全にお姉さんたちのおもちゃにされてしまっていました。そして女性のうち一人が「見せてあげるよ、ほら!」と隣の仲間のバスタオルをぐっと引っ張り、おっぱいがぽろんとこぼれました。「ちょっとなにすんの?」と笑いながら仕返しをするともう一人もおっぱいがぽろん。

 

「かわいい、恥ずかしいの?」
「ちゃんと見ていいよ。」と僕の顔を無理やり上げさせられ、その拍子に僕のタオルもふわっとお湯の中で移動してガチガチに勃起したペニスが丸出しになってしまい、女性たちはキャーキャー騒ぎ、気が付くと僕を含めて4人全員が全裸で、僕がお姉さんたち3人から裸を見せつけられている状態になっていました。

 

ざぶざぶ揺れるお湯の上に3種類のおっぱいがあり、ペニス増大お湯の中に目を向けると黒々した陰毛がゆらゆらと揺れています。僕の目の前半径1メートル以内に女体が群がってはしゃいでいました。

 

「もしかしてオナ禁モテる?」「ちょっとそんなこと聞いてかわいそうでしょ?」ペニス増大「ねえ誰の裸が一番きれい?」「ちょっと〜。」と大盛り上がりです。
「彼女いないの?」「やっぱり童貞なの?」

 

女性3人いることが悪乗りに悪乗りを重ねていき、ついにそのうちの一人が僕のペニスをツンツンして「さすが〜若いおちんちんは硬いわ〜。」と言いはじめ、みんなが「どれどれ〜。」「まじ〜?」とやっているうちに僕はペニスを掴まれた状態になりました。

 

さらにお姉さんたちが僕のペニスをのぞき込むたびに乳首や乳房ややわらかい腰が僕の身体に当たり、僕は初めての体験にそれだけでもうやばい状態です。

 

「ほらほらほら〜。」とペニスをしごいたかと思うと、今度はわざと後ろから僕の背中に柔らかいおっぱいをムニュウ〜〜っと押し付けてきました。

 

僕は「ダメですよ。誰か来たら…。」と抵抗をしてる素振りを見せつつも、ペニス増大完全に女性3人におもちゃにされるその現状に身を委ねていました。

 

キャッキャしながらはしゃぐお姉さんたちにペニスをしごかれるその状態が5分も続き、僕はこのままでは本当にイッてしまいそうになり、「ちょっとダメですよ。」と湯船から上がるように後ろに動き湯船の縁に腰かけました。

 

しかし、それによって湯船の中にいるお姉さんたちにガチガチのペニスを見せつけているかのようなペニス増大状態になってしまいました。
もう、止まりません。一人がペニスにキスをしてきたかと思えば、もう一人が後ろからおっぱいを押し付けながら、羽交い絞めにして押さえつけてきて、もう一人がしこしことペニスをしごき、僕はついに「すみません!もうだめです!」と宣言して、ドクドクとペニスの血管を脈打たせた後、湯船の中に向かってどぴゅぴゅ〜〜!と噴水の様に射精してしまいました。精液は前側にいたお姉さんのおっぱいや顔のあたりに飛び、そして湯船の中にボタっと落ちました。「キャッ!」「出た!」「やば〜い」とお姉さんたちは嬉しそうにはしゃいでいました。僕は顔真っ赤になってしまっていました。

 

その後でちょっと恥ずかしさで無言になった僕に対してお姉さんたちはペニス増大「じゃあ、私たちのも触る?」「入れてみる?」「童貞、今日卒業する?」と聞いてきたのですが僕はその日は変な意地を張ってしまい「大丈夫です。気持ちいい思いができてよかったです。」とか言い残して部屋に帰ってしまい、結局お姉さんたちとはそれっきりその先をすることはありませんでした。今思えば、裸を見させてもらってイカせてもらったのは良かったけど、なんでそこまでしておきながら遠慮したんだろうと後悔しています。

 

僕がセックス覚えたてだった大学時代のエロ体験談です。ペニス増大大学2年の春に僕は同じテニスサークルで大学1年の彼女ができ、初体験をしました。それからは彼女そのものというよりもはやセックスしたくて彼女と会っていたと言っていいくらいで、彼女と付き合って半年くらいの頃は彼女と待ち合わせしたり彼女のことを想像するだけで勃起してしまって会えばむさぼるようにセックスをする状態でした。

 

その彼女と付き合い始めて半年くらいの時に秋のサークル合宿があり、オナ禁モテると彼女を含む30人ぐらいのメンバーで千葉にテニス合宿をしてみんなで旅館に泊まりました。
ちなみに、僕と彼女が付き合っていることは一応みんなには秘密にしていました。
実は合宿前10日間くらい僕と彼女はスケジュールが合わず長時間のデート、つまりセックスをしていませんでした。その状態で合宿で彼女の姿を見ていたので僕はムラムラが募り、彼女も同じようでした。

 

最終日の夜に大広間で宴会をしながら僕と彼女はみんなにバレないようにスマホでメッセージを送り合っていました。
「早くエッチしたい。」「舐めてほしい」「おまんこにちんこ入れたい。」「いつも勃起してるから隠すのが大変」「いまも勃起しているの?」「もちろん、おまえは?」「もちろん濡れてる」
そんなメッセージをやりとりしていたらもうセックス覚えたての僕たちが我慢できるはずがありません。

 

僕のほうから「ちょっと抜けよう。」とメッセージを送りペニス増大、わいわい盛り上がっている大広間から時間差で抜け出し、みんなが宴会をしていて無人になっている宿泊部屋のフロアの男子トイレに一緒に滑り込みました。

 

「もうカリ増大手術できない。」「誰か来たらどうしよう。」「誰か来る前に終わらせればいいんだよ。」「じゃあ早くして!」とお互いとにかくセックスしたくて仕方ない状態で興奮して息が荒くなっています。

 

ちなみにその旅館の男子トイレは入口のドアには鍵がかからなくて、ペニス増大タイル張りの古い部屋の外側に男子小便器が2つ、そして鍵のかかる大便用の個室が2つあります。普通に考えてサークルのメンバーから隠れてセックスするなら個室に入って鍵を掛けて立って挿入するのが妥当なのですが、当時の僕たちは立って挿入するなんて考えは無く、セックスするなら正常位かバックしか思いつかなかったのと、一秒でも早く始めたかったこともあり、僕はタイル張りで乾いてはいたものの決してきれいではない旅館のトイレの床に彼女を押し倒し、ジャージ素材のハーフパンツと白地に青いチェック模様の中学時代から履いてたんじゃないかってくらいダサい木綿のパンツを重ねてまとめて脱がしました。

 

更に彼女のTシャツと飾り気のないつるんとした表面のブラジャーも剥くようにまくり上げました。彼女の胴体だけが素っ裸になり、肉付きの良いむちむちした身体が丸出しになり、裸のお尻がタイルの上について「お尻が冷たい。」と彼女が言いましたがその声はすでにエロくセックス中の喘ぎ声に近くなっていました。

 

僕の彼女はちょっとぽっちゃり目でまだあか抜けない感じでしたが、おっぱいはEカップくらいで乳首も大きめでコリコリにすぐ硬くなっていて、未処理の黒々とした陰毛は興奮からぼわっと逆立っていました。その下側にあるおまんこの外側はグレーと言うか青白く、毛穴のぶつぶつが見えます。

 

すぐに割れ目をなぞるようにすると、すでに中が十分に濡れていたので赤く充血したおまんこの内部の粘膜がむき出しになり、蛍光灯の青白い光でキラキラとしていました。
僕は「はああ、はあ、はあ!!」と獣のような息をしながら自分のジャージとトランクスを片手で脱ぎながら、ちんこを丸出しにしました。ちょっとの間セックスを我慢していたので自分でもびっくりするくらい反り返って、血管が浮き出ています。亀頭はパンパンになってつるつると紅く光っていてカリ増大手術で艶々に見えます。

 

男子トイレのタイル張りの床におっぱいと陰毛と太ももまで丸出しの彼女が横たわっていてその上にごわごわした陰毛とちんことケツ丸出しにした僕が覆いかぶさっているので、この状態の時にサークルの他のメンバーが寝室に忘れ物を取りに来たついでにトイレを利用したら大変なことになってしまいます。
僕は少しだけそれを気にして、覆いかぶさった状態で右足をトイレ入口のドアに当ててつっかえ棒にして時間を稼げるようにしました。

 

片手で執拗に彼女のクリをプニプニプニとつまむ様にして刺激して、ペニス増大空いた指で彼女のおまんこの濡れ具合をチェックしました。もう挿入可能と判断して僕はもう片方の手で自分のちんこを支えると、明るくてよく見えるので指で彼女のおまんこのビラビラを目一杯広げながら、あり得ないくらいに大きく硬くなったちんこをグイ〜〜っと押し込みました。
最初、彼女のおまんこの内側の小さいビラビラも巻き込んでしまい、彼女が顔をしかめるような表情になったので一度ちんこを戻してもう一回挿入しなおしました。
最初に失敗した時に亀頭にたっぷり彼女の愛液が着いたのとペニス増大自分自身も我慢汁が出始めていたのか、次はスムーズに挿入できました。

 

根元までグッと入って彼女のおまんこのペニス増大内部の一番奥に突き当たった瞬間に彼女は、いままで我慢して小さい声に押さえていたのに、結構はっきりした声で「アア〜ン!」と喘ぎ声を上げました。
僕もその声に興奮して「ハッハッ、ハッ、ハッ!」と獣のような声が大きくなってしまいました。

 

ちなみに彼女と男子トイレに入ってからパンツを脱がすのに約2分、クリを触って充分濡らして挿入するまでも精々10分という高速です。お互い、宴会場で相手の顔を見ながらメッセージしていた時点でちんこが勃起したり、おまんこが濡れ濡れになっていたので挿入までもスムーズだったのです。

 

「気持ちいい、アン、アン、アン!」ペニス増大「アアアアン!」とどんどん彼女の声が大きくなってしまい、ぴちゃぴちゃいうピストン音と彼女の甲高い喘ぎ声、僕の「ハア、ハア、ハア、ハア」という獣のような呼吸音が狭いトイレに響いてしまい、その度ごとにお互い一瞬動きを止めてそとの物音に耳を澄ませます。そして異常がないのを確認するとまたピストンを再開してまたお互いの声が大きくなってしまいます。

 

10分くらい正常位で交わった後、彼女の背中がタイルで冷たくて痛そうだったのでペニス増大彼女の身体を裏返して四つん這いにさせてバックで挿入しなおしました。
彼女のお尻には汚いトイレのタイルのあとが四角くくっきりと付いていました。
バックで挿入するといつもより大きい僕のちんこが反り返って彼女のおまんこの内部の後ろ側をえぐるように擦るのが彼女の理性を奪い「アアアン、アン、アン、アン!」と泣き声のような声をはっきり出し始めました。ここまで声が大きくなると、いくら僕が足でドアを押さえたとしても他のメンバーがドアの前に来た時点で中でセックスしているのがバレバレになります。

 

僕はフィニッシュするためにバックでのピストンをノンストップでスピードアップさせると、彼女は「アアア!いっちゃう!」とはっきり言いながらグリグリグリっと僕のちんこを締めあげるようにおまんこを収縮させて絶頂に達しました。
僕はその刺激にギリギリで耐えた後で、彼女の四つん這いの身体からちんこを引き抜き、すぐ横にあった男性用小便器にぶちまけるようにして射精しました。
ドロッとした精液が小便器に溜まったので、もしかして詰まらせちゃうかもと思ったのですがその後しっかり流したら大丈夫でした。

 

宴会場を抜けてから20分くらいで全部済ませることができたと思いますが、お互いに服を着るとまた時間差で彼女と宴会場に戻り何事もなかったようにサークルのメンバーと雑談をしましたが、僕のちんこと陰毛はまだ湿っていて座っていても敏感になった亀頭にトランクスの生地が擦れてびくっとしてしまっていました。多分彼女も同じ状態だったはずです。

 

僕が大学3年生の時に彼女がいてうまくいっているにもかかわらず、ペニス増大後輩の大学2年生の女子に誘惑されて浮気してしまったエロ体験談をお話しします。
僕は大学3年生の時に、アルバイト先で知り合った他の大学の明るくて性格はいい、素直な彼女と付き合っていて、彼女は少し奥手なのでエッチなことに関しては少し消極的で気を使ってはいましたがもちろん僕は満足していました。

 

その時期に同じ大学で、カリ増大手術に一緒に出ていた後輩の大学2年生がユキで寸止めです。ユキは身長150cm体重42kgぐらいのやせぽっちのロリ幼児体型で、服装もいつもT シャツに細いジーンズにスニーカー、黒髪ショートヘアと子供っぽい雰囲気なのですが、会話の内容は結構下ネタとかを言ってきて若干二十歳にして男性経験が多そうな感じだと思っていました。

 

授業中にユキがいつものように、「今週末彼女さんとデートなんでしょ?」ペニス増大「エッチするの?」「どんなエッチをするの?」と下ネタをどんどん聞いてきました。
僕は、「するかどうかは彼女次第だからわからないよ。」と返事をしました。
ユキは、「信じられな〜い!恋人同士が会ってエッチもしないなんて、亜鉛サプリメント効果なんじゃないの?」とからかってきました

 

ユキはさらに授業中 隣の席から僕の顔の前に顔を乗り出してきて「私だったら二人っきりになったらもうエッチなことしか考えられなくなっちゃうけどな。」とふざけたような思わせぶりな口調で話しかけてきました。
「てゆうか私、自分のことを女性として見てくれる男の人なら誰でも亜鉛サプリメント効 かな?」「そういえば〇〇さんって私のこと女性として見てますか?それともただの友達扱いですか?」と聞いてきました。ユキは何か企むときだけ先輩の僕を立てて敬語を使います。

 

僕はユキが幼児体型なことをもしかして気にしていてたらかわいそうだ、ペニス増大と思ってうっかり「そりゃ、ユキは可愛いと思う。」と返事をしました。

 

するといユキはますます僕の前に顔を向けてきて「ふ〜〜〜〜ん、そうなんだ?」とさらに思わせぶりな素振りを見せます。
僕は授業に集中するふりをしてホワイトボードの方に顔を向けているのですが、ユキは身を乗り出してわざとらしいキラキラ目線を僕にずっと送り続けてきました

 

僕は勇気が何を企んでいるのかわからずドキドキしてしまいました。ユキの微かなシャンプーの匂いやつやつやした黒い髪の毛も気になってきました。

 

いきなりユキは体を自分の席の方に戻すと わざとらしくペンを亜鉛サプリメント効果下に落としました。そして椅子から降りて机の下でペンを拾うふりをして、僕の股間をチェックしてきました。他の学生からは机の下でペンを探しているだけに見えますが、僕は股間を見られていることにドキドキして、しかもさっきユキと距離が近づいた後だったのでじんわりと大きくなってしまっていたので反射的に僕は股間を手で隠しました。

 

ユキは「ふ〜〜〜ん。」とまた僕にだけ聞こえるぐらいの、小さいわざとらしい声で何か納得したように声を上げて、軽く僕の股間をタッチしてから席に戻ってきました。
僕はそれで完全に混乱してしまい、l-シトルリン 副作用に飲まれてしまいました。
何も言えずにいるうちに授業中時々ユキは他の生徒の目を盗んで僕の股間をタッチしてきました。最初は1秒ぐらい、2回目は2秒ぐらい、授業の後半には僕の股間をさするようにしたり、わざとチャック下ろそうとする仕草を見せてきました。僕はユキと一緒に授業を受けているだけでガチガチになってしまいました

 

授業が終わってもちんこが大きくなって席を立てないでいる僕に対して、ペニス増大ユキは「それじゃあ次の授業も出られないね、じゃあさぼって一緒に帰ろうか。」と声をかけてきて、僕は雰囲気に飲まれてしまい「そうだね、それなら仕方ない。」とユキと一緒にわざとらしくトートバッグを前側に持って、自分の勃起しちゃったちんこを隠しながら帰宅の途につきました。

 

そのまま乗換駅でユキと別れて帰るつもりが、ユキは「じゃあ!行こっか?」と無理やり僕の手を引っ張って、駅の裏側のラブホテル街に連れて行きました。
僕は「ちょっと待って、僕には彼女がいるって!」と抵抗しましたが、ユキは小さな体で「いいから、いいから〜〜」と言って僕の背中を押して連れて行きます。

 

僕はラブホテル街の入り口でユキと押し問答しているところが、ペニス増大もし誰かに見られて彼女に伝わってしまったらヤバイと思って、なんとなくだんだんラブホテル街の奥に誘導されてしまいました

 

「もうここまできちゃったら完全に浮気したのと同じだね。ペニス増大っていうか授業中に勃起しちゃった時点でもう浮気だよね。男なら覚悟を決めてください!」とユキに言われ、僕はいつの間にかその空気に飲まれてしまいました。

 

わけもわからずラブホテルの部屋に入ってしまい、僕は(こうなったらなるべく早く事を済ませてしまって、さっさと帰宅して彼女にばれないようにするのが最善策だ。それしかない。)と思いました。ユキの思うつぼです。

 

ユキは僕が思っていたよりもさらにずっと積極的でした。
ラブホの部屋に入ると「いいから、いいから〜〜。」と言いながら僕をベットに押し倒し、馬乗りになって、すぐに僕の上半身を裸にして自分も白いロゴの入ったTシャツと薄い黄色の、Tシャツに響かないように凹凸のないタイプの、つるんとした花柄のブラジャーをさっさと外してしまいました。

 

ユキの胸は本当に小さくまだ膨らみかけなんじゃないかと思うぐらいの貧乳で、小豆くらいの大きさの乳首の色はちょっと濃いめで、前向きにちょこんとついていました。
既に乳首が立っていたユキは裸の上半身を密着させてきたので、僕の胸の上にユキの乳首の硬い感触がわかりました。
ユキは僕のズボンの中に手を突っ込んで「あ〜ずっと、大きくなったまんまだったんですね、大変だったでしょう?固いですね〜〜。」と言いながらゴシゴシと手で竿をさすってきました。僕はもうされるがままに「うう!!」とか「あー!!」とかうめき声をあげるだけでした。

 

上半身裸姿のユキは僕にお尻を向けて跨り直し、僕のペニス増大ズボンを下ろして元気になりまくってビンビンのペニスをぱくっと咥えてフェラを始めました。ほとんど前置きもなく僕は浮気相手のユキにペニスをフェラされている状態です。
そして僕が「あああ!」と呻くたびに一生懸命上半身を揺らしながらフェラするユキの乳首が腹に当たり、ユキの小さいお尻を包むジーンズのガサガサした生地が顎や胸に当たってきます。

 

ちょっとフェラを続けた後ユキは「ごめんなさい!履いたままじゃクンニできませんよね?」と今初めて気づいたみたいに言い、僕に跨った状態のまま小さいサイズの細いジーンズをよいしょ、よいしょと脱ぎました。中身は攻めまくりの黒のTバックの下着でした。
「パンツは、脱がせてもいいですよ。」と言ってまたユキは僕に跨がりフェラを再開しました。僕の目の前にTバックのお尻が突き出され、肌はつるつるで小さい生地から陰毛の1本すらはみ出していません。
まさかと思いながら恐る恐るTバックを脱がしてみると、つるつるの無毛のピンクでかわいらしいおまんこが現れました。

 

気が付くと僕は夢中でユキのおまんこに吸い付いてペニス増大クンニをしていました。無毛だとこんなにクンニしやすいのか、と彼女をクンニするときに毛が口に入りやすかったことを思い出した僕は変なことに感動してすっかりユキとの浮気セックスにのめり込んでしまいました。

 

ユキのフェラはクンニを始めるとゆっくりになり、僕の舌がクリトリスに触れると「ああうう!!」と敏感にのけぞり僕のペニスを吸うようにしてきます。僕がクンニを頑張れば頑張るほどペニスへの快感へと帰ってきます。不覚にも僕のペニスとユキのクリトリスが連動しているかのような感覚に浸ってしまいました。

 

シックスナインで、一通りお互いを高め合うと、ペニス増大ユキは180度向きを変えて僕を下にしたまま枕元のコンドームに手を伸ばし、ユキの手で僕のペニスにコンドームを被せてきました。
コンドームにふっと息を吹き込んで膨らませて手のひらでコロコロと被せる仕草は僕が自分で嵌めるよりもずっと手際が良く、びっくりしました。

 

そして、僕のペニスを天井に向いた杭に見立てるように、その上に垂直に跨ったユキがゆっくり腰を落としてきました。挿入の瞬間「あああん!」とユキが声を上げ僕のペニスは熱いユキのおまんこに包まれました。彼女の中よりも熱くて狭い感じがして、、l-シトルリン 副作用が腰を上下させるたびに絞られるような快感がほとばしります。僕も思わず「あああううう!!」とユキと競うような喘ぎ声を上げてしまっていました。

 

ユキは最初垂直に上下運動していて、だんだん前かがみになり僕の腹に密着するようにしながら腰を振ってきました。ユキは自分でクリトリスが僕のペニスの付け根に密着するように調節して、クリトリスを意識して腰を振っているのがわかりました。
「あああ!!ううう!!ひっひっひひっ!」とユキは嗚咽のような声を出して、僕の身体を使っておまんこの中とクリトリスを同時刺激するように腰を振り、僕はその密着感とユキの小さいロリ幼児体型の身体に挿入してしまっていること、彼女がいながら浮気セックスに興じていることの背徳感のすべてが入り混じった気持ちでした。

 

僕が最初に「イクイクイク〜!」と叫びペニスが脈打ち、「あたしも!」とユキがしがみついてきました。ガクガク震えるユキのおまんこの内部がうごめいているのを感じながら僕はユキと同時にイッてしまいました。

 

終わった後でユキは「大丈夫、誰にも言わないから。ペニス増大たまには彼女さん以外とするのもいいですよ。」と全裸で「テヘ!」みたいなポーズを取りました。

 

もちろん僕は彼女に絶対バレないようにその日は「今授業終わった。眠い。」とか「家に着いたよ、ただいま〜!」「週末楽しみだね。」とか彼女に偽装工作というか罪滅ぼしをしました。そして意外にバレないことに気付いてしまった僕はここだけの話その後彼女に内緒でユキと何回もセックスしてしまいました。

 

僕の大学はFラン大学なのですが、学園祭の盛り上がりは有名です。学園祭のライブ演奏や、運動部やサークルによる出店ももちろんなのですが、一番盛り上がるのはその実行委員会の打ち上げです。
僕もその噂を聞いて実行委員会として参加して、火気使用許可だとか衛生管理、イベントの行列誘導、飾りつけ、駐車場手配などなど大変なこともあったけれど、その分やりがいもひとしおでした。

 

そんな実行委員会のメンバーは学園祭が無事終わったあとそのまま都内の合宿施設に流れてそのまま夜通し騒ぐのが恒例です。僕もその打ち上げの盛り上がりのエッチな話を聞いて期待して実行委員会に入ったようなものです。

 

実行委員会は全部で120人位の大所帯で男女半々、それぞれペニス増大学園祭をぶつかりあいながらも成し遂げたので家族の様に連帯感があります。

 

合宿施設の大広間というか運動スペースでの宴会で、盛り上がってきたときに男子が上半身裸になり始めて、上級生の男子学生5人くらいが「イエ〜〜〜イ!」ととうとう全裸になって走り回り始めました。女子生徒たちは「キャ〜〜!」とかいいながらも嬉しそうに逃げ回っています。
そのうちに全裸男子がどんどん増えていき、僕も同級生たちと「お前も行っちゃえよ!」「お前こそ行けよ!」とかやり合っているうちに男同士で脱がし合いになり、勢いで全裸になってそのバカ騒ぎの輪に加わりました。

 

大体半分くらいの男が全裸で騒ぎまわり、騒ぎ疲れた後も全裸のまま座ってドリンクを飲みながら休むのが普通の光景になってきました。
そのうちに女子のほうも慣れてきて、というかタガが外れてきて近くにいる裸の男子に対して「お疲れ!お疲れ!お疲れ〜!」「いえ〜〜〜い!!」とか乾杯を求めてどさくさに紛れて首筋や背中、胸板にキスをしたりし始めました。
女子の中には、わざと全裸の男子の乳首や、ちんこギリギリにキスしたり、どさくさで触る積極的な子も現れ始めてだんだんバカ騒ぎのムードが、エロい雰囲気に流れが変わってきました。

 

僕も「イエ〜〜イ!」とか騒ぐ軍団に身を置いていましたが、その光景を見ているとムラムラしてきてしまいます。実際きわどいキス攻撃を受けている全裸の同級生や先輩たちはわかりやすいくらいにちんこがギンギンに勃起していました。
僕も、それを見ているうちに表面上はバカ騒ぎしながらも勃起してきてしまいました。

 

そのうちに、僕のところにも同級生の女子たちが群がってきました。ペニス増大一緒に舞台設営をした、明るい金髪で小柄なウメちゃん、ポスター作りを手伝ってくれたぽっちゃりだけどおっぱいが気になるトモちゃん、パッチリ二重でかわいいから狙ってた射精 アップします。
「お疲れ〜!」「ありがと〜!」「楽しかったね〜!」「盛り上がってるじゃん〜!」とか裸の身体にベタベタみんなして触ってきて僕は大興奮になりました。
みんなそこまでチャラいキャラじゃないのに今日に限っては開放感がすごいです。

 

僕は、ウメちゃんが僕の胸板に頬擦りしてきたのでそのまま捕まえて「なんだよ〜!」とふざけてハグしました。するとウメちゃんはさらに激しく頬擦りしてきて、なんとぼくのちんこをガシッと掴んでぐりぐりしてきました。
僕は思わず「ああ〜〜!」と快感の声をあげてしまいました。その場のノリで「もっとしてもっと!」と言うとウメちゃんは本当に手コキの動きで「いえ〜〜い!」みたいにわざとらしいポーズを決めてきました。

 

周りを見渡すとほぼ同じようなことがあちこちで起こっていました。脱いでいる女の子もちらほらいます。僕に引継ぎをしてくれた優しそうな真理子先輩と、タカユキさんが普通にバックで挿入してやっているのをまわりがわいわい持てはやしているの見たのには本当にびっくりしました。盛り上がるとは聞いていたけどここまでだったとは…と僕は驚きましたが同時に勇気が出ました。今日なら多少やりすぎても大丈夫だろうと。

 

 

 

シトルリンの摂取量と副作用

シトルリン 摂取量ぺニスが中断して、今度はトモちゃんがハグしてきたので僕は思いっきりトモちゃんの巨大なおっぱいをわしづかみにして顔をうずめました。あったかくて柔らかくて、股間はもう完全に勃起しています。

 

「やだ〜もう〜!」と言いながらうれしそうなので僕はトモちゃんのペニス増大Tシャツを捲り上げ、ピンクのFカップくらいありそうなおっぱいを引っ張り出して乳首を触りました。
「やだ〜スケベ!!」とか女子たちが盛り上がって、なんと大人しい子だと思っていた佐知子ちゃんと、名前も知らない通りがかりの先輩が自分からTシャツを捲っておっぱいを僕の顔に擦り付けてきました。

 

佐知子ちゃんは黒いブラをしていますが、その先輩はブラのホックがすでに外れていて黒ずんだ乳首がすでに誰かの唾液で濡れています。
周囲ももう完全な乱交状態です。中イキまで一緒にいた同級生のペニス増大男子は2人の女子に交互にフェラされてもう天を仰いでイキそうになっています。

 

「やだもう!」「エッチ〜!」とかいう声があちこちから聞こえてきて、ペニス増大僕の周りも男や女が入れ代わり立ち代わり中イキの身体をつついたり撫でたりしています。

 

そして僕はいつの間にかほとんど話したことが無い駐車場整備のペニス増大責任者だった女の先輩に確保されてしまっていました。結構かわいらしい黒髪の先輩でかなり盛り上がっていてすでに上半身裸に、下半身は前のジッパーが半分下りてショートパンツから小さいリボン付きの白いパンツが丸見えになっています。

 

ディープキスをされながら僕のちんこをまさぐられて、ペニス増大ついに押し倒されてしまいました。
その先輩は僕を押し倒すとすぐにパンツを脱いで全裸になり、お尻を向けて僕に跨ってフェラを始めました。僕は目の前にお尻を突き出されて先輩の毛がほとんど少なくなるまで処理されたおまんこをクンニしました。
みんなが見ている前でシックスナインをして、僕は場を盛り上げるために超高速で先輩のおまんこを舐めまくりました。
先輩は皆の目を意識して「ああーーん!最高!!イクーー!」と大騒ぎして女性のイカせ方にみんなの前でビクビクビクっと気持ちよさそうにイキました。

 

イッた先輩が離脱すると、ウメちゃんと佐知子ちゃんのコンビが僕にまわってきました。隣では僕の同級生がトモちゃんと対面座位で挿入中です。
ウメちゃんがパンツを脱いで僕の顔に跨ってきたので、僕はさっきと同じように高速クンニをしました。ウメちゃんは控えめながら「ウッウッウウウウウウン!」と手をグーにして口に当てて唇を軽く噛みながら気持ちよさそうな声をあげていました。
僕は横でまごまごしている佐知子ちゃんを見つけて、「佐知子ちゃん、おれのちんこ気持ちよくして!」とウメちゃんをクンニする合間にお願いしました。

 

佐知子ちゃんにフェラか手コキしてもらおうと思って言ったのですが、佐知子ちゃんは意外にもちょっと迷った末にスカートを履いたまま恥ずかしそうにパンツを脱いでポケットにしまったかと思うと僕のちんこのうえに騎乗位で跨って挿入してきました。
一気にちんこが佐知子ちゃんの体温で温められ、顔の上にあるウメちゃんをクンニして「ンン!」と悶えさせつつ僕は佐知子ちゃんのぎこちない腰振りで高まっていきました。

 

最初にウメちゃんが「あっもうだめええ!!」とガクガクイッて、女性のイカせ方の腰振りのペースが乱れたので佐知子ちゃんもイッたようでした。そして僕も「あああ!!いくうう!!」とみんなに聞こえるくらいの大声を出し佐知子ちゃんの中に精液をぶちまけてしまいました。

 

結局その夜はそんな光景があちこちで見られ、ビビッて遠巻きにしていた2割くらい以外は誰かしらと交わるという異常事態でした。僕もウメちゃんと佐知子ちゃんとやった後も数人にしゃぶられたり、こっちも舐めたりしました。
明け方にやっとみんな寝落ちして、翌朝はみんな抜け殻のようになって15cm ちんこしました。

 

学園祭実行委員会は大変な役目だけど、最後にこんなに楽しい経験ができるなら、僕は来年もぜひ立候補するつもりです。

 

僕が性に目覚めた時のエロい話をします。僕は当時中3のペニス増大お姉ちゃんと当時中1の僕の2人姉弟で、お姉ちゃんは勝気で活発で友達が多いタイプに対して僕はアニメとゲームが友達のヲタタイプで友達が少なく対照的でした。お姉ちゃんは僕に対していつも命令口調で、上から目線でした。

 

僕は同級生の男の友達が少ないので、性の知識もあまりなく、ペニス増大エロいことを考えると勃起する、しこったら白い液が出る、しこるってなに?みたいな状態でした。

 

そんなある日、部屋でひとりでゲームしていると、ペニス増大お姉ちゃんの部屋にお姉ちゃんの同級生の友達がいつものように遊びに来ていました。聞こえてくる会話から、友達の名前はユキさんというようです。
「同じクラスのあいつ毎日しこってそうだよね〜。」「男なら誰でもしこってるんじゃないの〜?」「マジで〜、じゃあ今隣の部屋で〇〇くんもしこってるかも?」「うちの弟?ないない。あいつ性欲ゼロだから。」「やばくない〜?」
とか僕について会話していてかなり気分が悪くなってしまいました。

 

そして、心配していた通りお姉ちゃんたちがノックもなくペニス増大僕の部屋に乗り込んできました。
「ねえ、あんた、しこったことあんの?正直に言いなさいよ!」「〇〇くん初めまして〜ユキです〜。」
僕は「お姉ちゃん、急に入ってこないでよ。そんな言葉しらないよ。」と小さい声で弱弱しく返事をしました。

 

ユキちゃんも僕のことを弟みたいでかわいいと気に入ったらしく、わざと子供に対するみたいな口調で話しかけてきました。
「ねえ〇〇くん、毎日お姉ちゃんの身体見てるからエッチな気持ちになるよね〜?おちんちんおっきくなっちゃった時はどうするの〜?」とか顔を覗き込みながら聞いてきて僕は反応に困ってしまいました。しかもユキさんはガサツでうるさいお姉ちゃんと違って、色白ショートヘアで優しそうなのでなんだかうれしく感じます。

 

そしてお姉ちゃんは僕のゲーム機のコントローラーを取り上げると僕を後ろから羽交い絞めにして「ほら〇〇、ユキちゃんが聞いてるでしょ!答えなさいよ!」と言い僕が「もう、やめてよ。」と抵抗すると脚でカニばさみされてしまいました。実の姉とは言え久しぶりに身体が密着したからか、背中にお姉ちゃんのおっぱいの柔らかさと腰にむき出しの柔らかい太ももを感じると本能的に変な気分になりました。

 

「あ〜〇〇くん、おっきくなってる〜?」と前から僕をのぞき込んだユキさんに言われるまで気付きませんでしたが僕は姉の身体が密着したからか、自分の部屋に姉以外の女の人が入ってきたからかわからないけれどそれが刺激になって勃起し始めていました。

 

「ほらほら〜。ツンツン」と姉に羽交い絞めにされて身動き取れない僕のちんこをユキさんが人差し指でツンツンしてきて僕はますます勃起してしまいました。

 

後ろでお姉ちゃんが「あ〜こいつ、ユキちゃんのこと好きになったんじゃないの?」というとユキさんは喜んだ表情をわざと作って「まじで〜かわいい。」と言ってくれたとき僕は正直ドキドキして下を向いてしまいました。

 

そうするとお姉ちゃんが調子に乗って、ペニス増大僕を羽交い絞めにしたまま足を器用に使ってユキさんのスカートをバサッとめくりました。油断していたユキさんの白地に赤のチェック模様のくしゃくしゃした木綿のパンツがモロ見えになってしまいそれを見て僕の勃起はさらに進行しました。
「あ〜さっきより大きくなってる!」「こいつむっつりスケベだな!」とユキさんとお姉ちゃんは大騒ぎしています。
「ちょっとあんた、ユキちゃんにちんこみせてあげなさいよ!」ペニス増大「ええ?えええ〜〜!?」
「ほら早く!ちょっとだけでいいから。」とお姉ちゃんは僕のズボンを脱がして、大きさだけは立派に成長した僕のちんこをユキさんに自慢するようにして見せてしまいました。
お姉ちゃんとユキちゃんはいくら性に興味津々とはいっても本物の勃起状態の男性器を見るのは初めてです。お姉ちゃんは何でも命令できる弟がいることをユキちゃんに自慢するような気持ちもあってこペニスを大きくする方法に出たのでしょう。

 

「あんたいつのまに毛が生えてるじゃん!」「やだ〜大きい!」「あんたいつもこんなにでっかくなってんの?キモ!」「血管浮き出てる、怖っ!」

 

僕はもちろん自分ひとりだけズボンを脱がされて上級生にちんこを観察されている恥ずかしさで顔が真っ赤です。しかし、心のどこかで他の2人にはない男性のシンボルを見せつけていることに誇らしい気持ちすら生まれていたので、部屋から出て行くことも、ズボンを自分で履くこともせずにただされるがままにちんこを見せつけていました。

 

それを見ながらお姉ちゃんとユキちゃんがなにかひそひそ話でペニス増大相談し始めました。そして、
お姉ちゃんが「あんた、ここでしこって見せなさいよ!」と命令してきました。僕は本当にわからないししたことが無かったし、マスターベーションは悪いことみたいなイメージだったのでそれが何かもわからないまま「やだ、ヤダよ!」と拒否しました。

 

そうすると、さっきの相談でそう決めたのかなんとユキさんが制服のちんこを大きくする方法を外して中身を見せてきました。白いスポブラの中に結構むっちりした白い肌のおっぱいが詰まっています。おなじ中学生なのにこんなに大人の身体なのか、と僕は衝撃を受けました。さらにユキさんがスポブラの中から引っ張り出すように予想よりも大きなおっぱいを見せると乳首は男の自分よりずっと大きく色もピンクで本能的にこれはめちゃくちゃいいものを見せてもらっているという感覚で衝撃がますます強まりました。

 

「どう?」とユキさんが僕の反応を見ています。ペニス増大もちろん僕のちんこは今までにみたことないくらいに勃起していて痛いくらいで自分でもどうしていいかわかりません。緊張して自分の肛門に力を入れるとその収縮だけでぴくんぴくんとちんこが動かせるほどです。

 

お姉ちゃんが「あんた、本当にしこったとないの?今からやってみてよ。」ペニス増大と僕に促してきました。「こうやってしこしこしこって、クラスの3年の男子もみんなやってるよ!」と手を筒にしてゴシゴシするオナニーの仕草を見せてきます。なんだか弟が大人の階段を応援するような感じで、ちんこを大きくする方法はおっぱいを見せる係のような感じです。

 

ユキさんも「もっと見ていいよ!」と両方のおっぱいをもろ出しにして僕の目の前に近づけてきました。
僕は無意識に本能が芽生え、お姉ちゃんの仕草と自分の感覚を頼りに手を筒状にしてちんこに当てて上下運動を始めました。最初は緩く握って上下して、その後強く握って上下すると今までに感じたことのない感覚が生まれました。
ユキさんというか初めて女の人のおっぱいをガン見していることと、いま感じているちんこの快感が結び付いていくことがわかりました。ちんこを擦りながらユキさんのおっぱいを観察すればするほど気持ちよさがマックスになっていきます。

 

勃起力上げるまで感じたことのない精液がこみ上げる感覚を感じ、「お姉ちゃん、やばい!」と泣きそうな声を出しました。お姉ちゃんはすかさず箱ティッシュを僕のちんこの前に持ってきました。
ユキさんとお姉ちゃんにのぞき込まれながら僕はお姉ちゃんのティッシュの中に白い液を大量に発射しました。量がお姉ちゃんの予想よりもずっと多かったのか、5波くらいの射精の後半はぼくのちんこの先端にお姉ちゃんがティッシュを押し付けるようにしても、脇からぼたぼたと垂れるほどで、ユキさんとお姉ちゃんは「勃起力上げる〜〜!」と感嘆の声を挙げていました。

 

初めての男のオナニーを観察して満足したのか、お姉ちゃんとユキさんは急に優しくなり、「ごめんね、ゲームの邪魔しちゃった。」「早く好きな子のおっぱい見られるといいね!」「絶対内緒にするから安心してね!」「バイバイ!」とさっさと出て行ってしまいました。
思いがけない形でオナニーの快感を覚えてしまった僕は、それからほぼ毎日朝晩オナニーに明け暮れる毎日になり、エロ画像を見てもその中でおっぱいの部分だけは脳内であの日見たユキさんのおっぱいの質感や色、大きさに自動変換されていました。

 

女友達と家でくすぐり合いをしてたらそのまま変な気持ちにペニス増大なってやっちゃったというガチのエロ体験談です。
大学時代に大学の近くで一人暮らしをしていた僕の家に同じゼミの涼華が別の授業のノートを受け取りに遊びに行きました。もちろん最初、涼華はすぐ帰るつもりだったのですが僕は「ちょっとお茶でも飲んで行きなよ。」とスナック菓子や炭酸飲料を出して涼華を引き止めました。

 

涼華は、身長156 cm体重推定46 kg、Dカップおっぱいの ペニス増大まあまあいい女です。髪型は暗めの茶髪で肩よりちょっと長いくらい、後ろの真ん中だけゴムで結んでいました。
その日の服装は 薄いピンクのノースリーブの胸を強調したニットに、コンドームの膝丈くらいのスカートで、細いベルトをしていていつもよりも大人っぽい雰囲気でした。

 

涼華が手を伸ばしてテーブルの奥の方にあるスナック菓子を取った時に、ペニス増大半袖 T シャツにハーフパンツの僕の腕に、涼華のさらさらした肘が触れるか触れないかギリギリになりました。
その時僕は、下心とか関係なしに、ちょっと触られるとくすぐったがりな体質だったので「ヒャッ!」と変な声を出して反応してしまいました。
涼華はそれにばかウケして、
「え?何、そんなのが嫌なの?」と聞いてきて僕は、ペニス増大「いや別に、嫌というわけではないけれど、そういう触られ方するとぞわっとしちゃうんだよね。」と正直に返事をしました。
そうすると涼華は面白がって、指先を触れるか触れないかでぞわっとさせるように僕の肘や首筋に触ってきました。
そのたびに僕は「うわー!」とか「ヒャ〜!」とか変な声を出して反応してしまいました。
「なんだ、もっと冷静でおとなしい感じの人だと思ってたのに、意外とこんなのに弱いんだ?」と涼華はますます面白がって、ハーフパンツの僕の太ももや膝、首の後ろなどをわざとじわじわと触ったりくすぐったりし始めました。

 

僕の方もたまらなくなって、自然な流れで「やめろよ!」とコンドームでむき出しの肘を同じように触りましたが、涼華は「全然くすぐったくないよ。」と平気な顔をしています。
僕はさらにわざと完全にくすぐるようにして涼華の腕、肘、二の腕とくすぐっていき、「あー!そこはちょっと…くすぐったいかも?」と言い出したので、一気にエスカレートさせて脇や腰をコショコショとくすぐりました。

 

さすがに涼華もたまらなくなり「ギャハハ!やめてよ!息ができない!苦しい!」とゲラゲラ笑い転げ始めました。
床に横向きにひっくり返った涼華を、僕がさらにくすぐり続けているうちに、最初は膝をぴったり揃えて座っていた涼華の膝が緩み、僕もそのまま勢い余って涼華に覆いかぶさるような姿勢になってしまいました。
お互いそれに気付いて一瞬気まずくなりました。

 

ここで無言の駆け引きになりました。ごめんやりすぎたと言って離れるか、ペニス増大そのまま覆いかぶさって襲うかの二択です。僕は涼華の怯えもあるけど好奇心もある目を見て判断し、いけそうだと思い後者を選択しました。

 

「コショコショコショ!」とわざと声を出してニットの上から腰をくすぐり、「やだ、もうやめて!苦しい!」と悶える涼華が完全に床に寝そべったのを確認すると、僕はニットのウエストの隙間から中に侵入し、つるんとしたインナーの上からやわらかい涼華の腰を直接くすぐりました。そしてくすぐりながらだんだんと腰の後ろ側に手を回し、くすぐる動きから撫でるように感じさせる動きにシフトさせていきました。
涼華も「あはは、くすぐったい!」とゲラゲラ笑う感じからだんだんと「あ〜、だめ、だめ。」とうつろな目で訴えてきました。

 

そのまま、腰の背骨に沿って手を下げていきスカートのウエストに何とか手を突っ込む隙間が合ったので押し込んで、お尻の割れ目に沿ってつるつるしたパンツの上からお尻の両方のほっぺたを掴みました。割とボリューム感のある柔らかいお尻です。
同時に、前側の手を上に移動し、下乳をインナーの上から揉みしだきました。ブラのワイヤーが結構しっかりしていたのでおっぱいの感触をはっきり感じることができませんでしたが、涼華を興奮させるのには十分でした。
「あ、ああん、だめなのに…。ばか…。」と言いながらも身体の力を抜いて僕に身を任せています。そして何より頬が紅潮して呼吸が速く、荒くなり感じ始めているのがわかります。

 

「濡れちゃった?」とわざと聞くと「やだ、やめて。」ペニス増大と目をそらしてますます涼華の顔が赤くなりました。
「濡れちゃったんでしょ?」と繰り返し聞きながら、ペニス増大一旦両手を涼華の服の中から出してスカートの中に照準を合わせました。涼華に濡れたか聞いておきながら、もちろん僕はゆったりめのハーフパンツが窮屈に感じるほど不自然な形で勃起していたのでついでにチンポジも直しました。

 

涼華の脚を無理やり開かせ、水色のつるつるしたパンツの股間に手のひらを当てると、熱くなって湿っていました。「ほらやっぱり濡れてる。」というと涼華は「あ〜ん、ダメ!」と腰をくねらし、僕は親指でパンツのつるつるを利用してクリを丁寧に丸くマッサージして、だんだんとその丸の大きさを集約させると、涼華は「あ〜〜〜だめ〜〜!」「あっあっあっ!」と悶絶を始めて僕の首の後ろに手を回してきて、ほとんど爪を立てるようにして「ああ〜〜!」ガクガクガクっと簡単にイッてしまいました。

 

そのままベッドに誘導して、僕が自分のTシャツやハーフパンツを脱ぎ始めると、涼華もすでにイカされてもっと続きがしたくなったのか、観念したのか自分から服を脱ぎ始めました。サマーニットやウールスカートで皴や痛みが気になるのか、涼華は自分で丁寧に服を脱いで軽く畳んで脇に寄せて、あっさり自分から水色のブラジャーとパンツの姿になっておきながら、手で前側を隠すようにしています。それでもおっぱいや腰まわりのむっちりした肉が白くてエロいです。

 

座っていた涼華にそのまま対面で抱き着くと、ブラのホックを外し無理やり外させ、後ろからパンツに手を突っ込むようにしてお尻からずるりと脱がしました。
乳輪がピンクで乳首が小さめ、陰毛はナチュラルにぼさっとした裸を直でじろじろ見られたくないのか涼華はむしろ自分から僕の前側に抱き着いてきました。柔らかいおっぱいが僕の胸に当たり、ぬれたおまんこが僕の膝の上に感じられます。僕はわざと胸を前後させたり、膝を動かしながら涼華の髪を撫でると、性感帯を刺激された涼華は「アア、アアン!」とエッチな声を上げて反応しました。

 

僕はもう挿入したくてしたくて我慢できなくなり、向かい合った状態の涼華が逃げないように押さえつけながら自分もパンツを脱いで、涼華のお尻を掴んで持ち上げ、対面座位で上から涼華が乗っかるように挿入させようとしました。最初は「え、恥ずかしい。」と拒んだ涼華を無理やり引き寄せ、下になって座った僕の上に涼華が腰を下ろすようにして挿入しました。

 

対面で、下から突き上げるようにググッ!と突くとそれに反応してペニス増大「アアア!!」と涼華が声を上げます。涼華の身体を弾ませるようにして下からズンズン突き上げると、「アンアンアン!」と僕にしがみつきながら耳元で大声をあげるので興奮しました。

 

僕が疲れて一瞬休憩すると、いつのまにか涼華のほうから腰を振ってくるようになり、しかもそれがめっちゃ気持ちよく、僕も「あああ、きもちいい!」と声を上げ涼華も「きもちいいの?こうしたらもっときもちいい!?」と腰の振りを激しくしてきました。
ピストンを始めてしばらくするともうお互いの身体と心は一つになっていました。

 

「もうすぐイクよ!」と僕が宣言すると、涼華も「私も、もうすぐ!」と我慢の限界の声を上げました。「中に出ちゃうよ!」と僕が言うと「いいよいいよ!」と涼華が言ったのでお言葉に甘えることにしました。
涼華が「アアア〜〜〜ン!!」と天井を仰いで僕にすごい力でしがみつき腰をガクガクさせ、僕もそれで気持ちよさが降り切れて、ドックン、ドックン、ドックン、ドババ〜〜!と涼華の中に発射しました。

 

終わった後、僕と涼華の結合部はお互いの液体が混じり合ってドロドロベトベトになりました。
「シャワー借りてもいい?」と聞いてきてシャワーを終えた涼華は顔を赤くしたままその日はそそくさと帰っていきましたが、もちろん僕と涼華はそれをきっかけにそれからも何度か家に呼んでエッチをする関係になりました。

 

僕が24歳の頃に彼女がいながら、その彼女の親友と浮気してしまったエッチな話です。

 

僕には当時2歳歳下の大学時代のバイト先で出会った彼女と同棲していました。名前は美喜。美喜とは付き合い始めてから2年くらいでまあ普通に上手くいっていて、結婚までは具体的に考えてないけれど、浮気なんて考えたこともありませんでした。
そして美喜の親友の彩夏とも美喜の紹介で、3人で出かけたり割と親しくしていました。彩夏はスレンダーで活発な性格でまあ確かにかわいい感じでしたが、僕は美喜に心配を掛けたくないので彩夏と必要以上に親しくしないようにしていました。

 

そんな中である日、僕が出かけて帰ってくると美喜と彩夏が家で飲んでいて、僕も合流して3人で宅飲み会になりました。翌日が全員休みだったこともあって結構遅くまでたくさん飲んでしまい、いつの間にか全員思い思いの場所で寝落ちしてしまっていました。

 

夜中の3時くらいに僕がベッドの上で目覚めると横で美喜もスースー寝息を立てて寝ています。そういえば彩夏は?と思ってトイレに立つと、隣の部屋のソファに彩夏がいて、むにゃむにゃと目を覚ましていました。
僕はとりあえずトイレを済ませた後、目が冴えてしまったのでうっかり彩夏のいるソファの隣のスペースにちょっと腰を下ろしてしまいました。

 

特に何の下心もなく、彩夏もまたすぐに寝るだろうと思ったその時、いきなり彩夏がよこからもたれかかって抱き着いてきたのです。

 

僕がうろたえていると彩夏が「ねえ、私がこの続きしちゃったら、どうする?」とからかっているのか本気なのかわからない声で抱き着いたまま話しかけてきました。
僕は「酔ってる?冗談やめてよ。」と言っても、彩夏は「冗談じゃないよ、本気だって言ったらどうする?」と畳みかけてきます。僕は「美喜にバレたらやばいから。」と逃れようとしましたが、彩夏の目がマジでした。彩夏は僕のことが気になっていたようでした。
彩夏が僕にますます力を入れて話さないように腕に力を入れて抱き着いてきました。

 

彩夏は確かに魅力的ですが、美喜がいつ起きてくるかわからない状態でこの状況はやばすぎです。それなのに彩夏は「だめ!絶対行かせない!」とよくわからない駄々をこねて僕にしがみついていました。
その後彩夏が僕の身体を開放してくれるかと思った瞬間、なんと思わせぶりな目つきで僕をじっと見ながら、おもむろにTシャツを脱いでしまいました。
ペニス増大はこの場合の最善の対応を考えて頭をフル回転させていましたが、自分自身酔いが醒めていなくて冷静に判断できません。彩夏を押し切って美喜のいるベッドに戻るのが最善策ですが、ここで彩夏を拒んで機嫌を損ねたらやばいんじゃないかという意識がなぜか僕の頭を支配しました。

 

そして上半身ピンクのブラジャーしか身に着けていない彩夏がまた抱きついてきました。ペニス増大彩夏の柔らかいおっぱいが密着します。僕は心臓がバクバクと鳴っているのがわかり、それは彩夏にも伝わっているはずでした。

 

今のところ僕はイエスかノペニス増大の反応を保留してうろたえたような目つきでキョロキョロしていたのですが、その間に彩夏は容赦なく僕の理性を奪おうと攻勢をかけてきました。まずズボンの上から僕のペニスを触り、「硬いね、やっぱり私のことそう思ってるんだ?」と言ってきました。僕はもう彩夏に襲われてこのまま最後までしてしまっても仕方ないという心に支配されつつありました。

 

気が付くと僕も明らかに彩夏を抱くような形で身体を引き寄せてしまっていて、いつの間にかキスしてしまっていました。もう引き返せません。
僕のキスで彩夏は満面の笑みで彩夏のほうからもキスをしてきて、とうとう舌が入ってきてディープキスになってしまいました。

 

キスしている間も、彩夏は僕のペニスをズボンの上から撫でてきて、そのまま当然のようにズボンの中に手が入ってきて、彩夏は僕のペニスを直接触りはじめました。
僕のペニスをひんやりとした彩夏の指が触ると僕は正直にチンピクしてしまいます。そのまま彩夏の手がゆっくりと上下に動くと、背徳感と意外性と、いつも彼女の美喜がするのと違う動きが刺激的で不覚にも「気持ちいい。」と声を出してしまっていました。

 

その後で彩夏はソファの前の床に降りて立膝で迷わず僕のペニス増大ズボンを脱がしてペニスをしゃぶり始めました。美喜はあまりフェラを積極的にしない彼女だったので、それ自体も新鮮でした。美喜以外のセックスをほぼ忘れかけていた僕は、彩夏が進んで僕を気持ちよくしてくれることで、美喜に対する罪悪感をすでに忘れかけて快感に溺れてしまっていました。幸い美喜はぐっすり寝込んでいます。
彩夏は僕のペニスをしゃぶり後ろ手に自分のホックを外して、ブラを脱ぎました。美喜よりも大きそうな、形の整ったDカップくらいのおっぱいが露わになりました。
そして僕の手を掴んでおっぱいの上に導きました。
僕はフェラしてもらいながら、彩夏のおっぱいを揉みしだきました。
ある程度フェラの区切りがついたところで、彩夏は「私のも触って。」と僕に言ってきました。

 

フェラまでしてもらって僕が彩夏に何もしないわけにはいきません。彩夏をソファに戻すと僕は覆いかぶさるようにキスをしながら、スカートの中のピンクのパンツの中に手を入れました。
彩夏のおまんこは既にじっとりと濡れていて、弄っていると勝手に指が入ってしまうほどでした。勢いでそのまま、中をマッサージするようにしていくと、「ああん」と控えめにエロい喘ぎ声をあげました。

 

pc筋 トレーニングはさらに「上手、もっと触って!」「気持ちいい!狂いそう!」と僕を煽り立てました。
美喜とはまた違うエロさに僕はどんどん虜になっていき理性はもうどこかに吹っ飛んでしまっていました。僕は彩夏のおまんこを弄りながら、舌は彩夏の腋やデコルテ、うなじや顎を舐めまわしていました。

 

そんなに時間が経たずに彩夏のほうから「そろそろ欲しい…」とペニス増大言ってきました。
僕は理性が吹っ飛んで罪悪感は消えていましたが、美喜が起きてきてバレることは恐れていました。それなので、挿入してと言われてそのままフィニッシュして証拠隠滅するのには大賛成です。
彩夏は狭いソファの上で器用にスカートとピンクのパンツをずり下ろし、ついに全裸になりました。
僕は彩夏の腰に手を回し、グッと引き寄せながら一番スペースが小さくて音も出なくて目立たないだろう、対面座位を選んで挿入しました。

 

僕もと夏の荒い息遣いが混じり合います。僕は彩夏の腰を押さえて、彩夏は僕の首に抱き着いた状態になって僕は下から彩夏の内部を突きまくりました。突きあげる度に彩夏は「ああん」と小さくエッチな声を出し、僕はおっぱいを舐めながら腰を振りました。
彩夏は突き上げるたびに「もっとして!」「もっと、もっと!」「気持ちいいよ!」と煽ってきて僕もそれに応えました。
いつもの美喜とのセックスと全然勝手が違うハプニング的な快感で僕はほとんど長持ちさせられず短めの時間で限界が来ました。
「やばい!イキそう!!抜くよ!」と綾香を押し出すようにしてソファと彩夏の太もものあたりにドクドクと射精して、僕と彩夏の禁断の浮気セックスが終わりました。

 

終わった後に彩夏は「やっちゃったね。でも安心して、ペニス増大絶対美喜には言わないから。」「よかったら秘密にするからまた、してくれる?」と言ってきてもちろん僕はそのトラップから逃れることはできませんでした。

 

結局彩夏が約束を固く守ってくれた代わりに、僕は定期的に美喜に隠れて外で会ってセックスする関係になり、後ろめたさから美喜に対してビクビクするようになって上手くいかなくなり、結局その後美喜とも同棲解消して彩夏とも疎遠になってしまったのはなんとも自業自得とはいえ苦笑いです。

 

僕は学生時代特にスポーツをやっていなくてpc筋 トレーニングだったのですが、25を過ぎたくらいになってから会社の福利厚生でスポーツクラブに通いはじめて、すっかり筋トレにハマってしまいました。元々の筋肉量がほぼゼロの状態から筋トレするとすればするほど結果に結びつき、31歳になった今では過去最高に細マッチョの状態になり過去最高にモテています。特にエロい話、筋肉自慢をするとセックス好きの女の子が寄ってくるようになりました。

 

まず僕は筋トレで自分の身体に自信が付いてきた頃から、夏はなるべくピタッとしたTシャツを着るようにしたり、タンクトップや胸の開いたシャツで筋肉を強調するようにしました。そして、夏の大人数のバーベキューに友達から呼ばれた時とかは、わざと「暑い暑い」といって自分から上半身裸になったりしていました。

 

そうすると、友達の友達でまだ話したこともない女の子から「ペニス増大さん筋肉すごいですね〜。」とか「触ってもいいですか〜。」なんて言う風に言ってくるので触らせてあげると一気に距離が縮まります。

 

そのうちの一人が、会社の後輩の大学時代の同級生だった27歳の麻沙美ちゃんです。麻沙美ちゃんは明るめの茶髪に濃い目の派手な顔、ばっちりメイクでバーベキューに来るにしては気合の入ったワンピースで来ていました。

 

上半身裸の僕に対して「触ってもいいですか〜?」と上腕二頭筋や胸筋を触って「硬〜い!」とはしゃいできたので僕は胸筋を触れるときにわざとちょっと身体をひねって、他のメンバーにバレないように麻沙美ちゃんに自分の乳首を触らせるようにしてpc筋 トレーニングで反応を見ました。
僕がわざとぴくっと反応した振りをすると、麻沙美ちゃんは「あっ」と手を引っ込めたけどまた同じような場所を繰り返しツンツン触ってきました。なんとなくイケそうな気がしたのでその後連絡先を聞いて種まき完了です。

 

それからはジムのpc筋 トレーニング報告のような話題でわざと自分の身体を強調した写真を送って、男くさい自分をアピール、それに対して麻沙美ちゃんが褒めてくるのでハートマーク付きのスタンプで返信して距離を縮め、美味しい焼き肉を紹介する口実で、紹介者の後輩をすっ飛ばして麻沙美ちゃんを池袋に呼び出すことに成功しました。

 

ボディタッチ済みなので初めて二人で会っているのに麻沙美ちゃんの警戒心は少なく、特にこちらからアピールしなくても頼れる人、男らしい人イメージで持ち上げてくれます。

 

適度にお酒を飲み気持ちよくなってきたところで、麻沙美ちゃんのほうから「〇〇さん硬〜い。」と不必要にますます身体を触ってくるようになりました。
僕はまた身体をひねり乳首を触らせ「うっ!」と感じた振りをしつつ「麻沙美ちゃん最初からずっと誘ってるの?絶対誘ってるよね?」とからかいました。麻沙美ちゃんは「そんなことないよ〜!ただ触ってるだけ。筋肉触るの楽しいじゃん!」と言い張りました。「もっと触らせてよ〜。」「だ〜め。麻沙美ちゃんはわざと誘ってくるから!」と意地悪をいい、思い切って「ホテルでなら触らせてあげる。」と言ってみます。
「え〜それって〇〇さんが誘ってるってことじゃん!」「いや、触らせるだけだから!俺も筋肉自慢したいし!」ととりあえず言ってしまえばあとは麻沙美ちゃんは首を縦にふるしかありません。

 

30分後には僕たちは池袋のラブホにチェックインして、ペニス増大もうちちくりあっていました。
「やっぱり硬いよね〜。鍛えすぎでしょ〜。」
「麻沙美ちゃんも腹筋硬そうじゃん。」
「あ、触った!あ、てかそこ腹筋じゃないし!」
「いいからいいから」
「ちょっとおっぱい触らないで!」
「麻沙美ちゃんだって俺のおっぱいさんざん触ってたじゃん!」
「もう〜そうだけど〜。」

 

筋トレ前は目立たない引っ込み思案だった僕がここまで自然に積極的になれたことに自分でも驚いていましたが、僕は麻沙美ちゃんのおっぱいをノースリーブのアジアン柄のワンピースの上から揉み揉みして、舌を入れてキスをして、ワンピースの脇や胸元、足首から徐々にまくり上げて太ももの裏側とあちこちを探っていきました。
特に僕のほうから特別な触り方をしなくても、麻沙美ちゃんのほうから僕を見る目がもう男らしくて逞しい人になっているので、麻沙美ちゃんは「あ〜ん、いい…。」とうっとりしながら僕のほうにしなだれかかってきて乙女っぽさいっぱいでした。

 

麻沙美ちゃんも僕の身体を早く暴きたいとpc筋 トレーニングを脱がし、ハーフパンツも脱がされて僕はぴったりしたボクサーパンツにペニスでテントを張った状態になり、麻沙美ちゃんは僕の身体の上腕二頭筋や背筋、胸筋、腹筋を順番に撫でながら僕の裸に見とれているようでした。

 

僕のほうは裸を見せるのに抵抗がないのでパンツ1枚になり、ペニス増大そうすると公平に麻沙美ちゃんのことも脱がしやすくなります。

 

万歳をさせてアジアン柄のワンピースを上から脱がせて、ペニス増大ついでに下に着ていた下着の黒い女性用タンクトップも脱がし、麻沙美ちゃんはグレーのヒョウ柄の上下のブラとパンツ姿になりました。

 

「ワイルドじゃん、やっぱり誘って俺のこと襲うつもりだったんでしょ?」
「襲ってるのはそっちでしょ?」
「なんだと〜じゃあ本気で襲うわ!」
「きゃ〜こわ〜い!」

 

と、僕は麻沙美ちゃんをベッドに押し倒し、ブラとパンツ両方をずらして前から手を当ててDカップくらいのおっぱいのちょっと濃い目の褐色の大きめにピコンと立った乳首や、小さめに整えられた陰毛のそばに控えた、外部が乳首と大体同じ色をしたおまんこにタッチして、そして探っていきました。

 

寸止め オナの入り口を触って指に愛液を十分にまとった後でその指で円を描くようにクリトリスを愛撫します。さらに唾液をぽたぽたと垂らして麻沙美ちゃんの乳首へのまと当てゲームのようにして、乳首回りを僕の唾液で濡らした後で、濡れた乳首を指でこねくり回したり舐めまわしました。

 

ぺろぺろぴちゃぴちゃ音をたてるようにするとさらに麻沙美ちゃんの反応は良くなり、「あ〜ん、変な気持ちになってきちゃう!もう、やばい、やばい!」と訴えるような声になって息遣いも激しくなりました。「もっとしてもっとして!」と促され僕はクリを執拗に攻め続けて麻沙美ちゃんをイカせました。さらに、クリで外イキさせたあとで指をおまんこの内部に侵入させ、入り口の裏側のGスポットを暫く攻めました。「アッああっあっ!」と今にもイキそうな声を出していましたがなかなか完全にイカせる状態にならないので、僕は「じゃあ続きはちんこ挿れてからしていい?」と聞き「お願い!お願い!早くして、欲しい!」と急かされながらコンドームを装着し、麻沙美ちゃんの両足を思いっきり持ち上げて腰から下がベッドから浮くくらいの状態にしてその下に自分の膝を押し込むように下から上に付き上げるような状態で挿入しました。ちょうど亀頭のあたりが上手くさっきのGスポットに当たってそうです。

 

もともと僕はそこまでテクニックがあるわけでもなく、挿入したら長持ちしないのはわかっていたので、筋肉キャラにキャラ変してワイルドな印象を持たれているのをうまく利用して、はじめからガンガンGスポットに先端を押し当ててそれがずれる時にさらにGスポットをゴシゴシするように腰を動かし、突き上げるように2〜3分動かすと、さっきの手マンでイク寸前まで高まっていた麻沙美ちゃんは「ああ〜〜いくいくいく!!」と大声を出し、腰を上に付き出すようにして、がたがた言わせながらオーガズムに達しました。

 

僕もその刺激を全部ペニスで受け止めて、寸止め オナが熱くなり脈打ち始めたところでぐっと麻沙美ちゃんの奥に押し込み、ペニスの根元まで全部麻沙美ちゃんに包まれた状態でドピュピュッと、フィニッシュしました。

 

今まではそれほど積極的でも、女の子のほうから寄ってくるほどモテたわけでもない僕が麻沙美ちゃんのような割とエッチ好きな女の子と最初のデートでエッチまで行けたのはやっぱり普段からの筋トレの成果だと思っています。
やっぱり裏切らないのは日々のトレーニングとその結果ついてくる寸止め オナですね。

 

不動産屋と聞くだけで思い出してしまう女性店員さんがいます。ちょっとエッチな話になりますが聞いてください。
当時28歳のIT企業のSEだった僕は、勤務先が秋葉原から渋谷に移転になった関係で渋谷まで通勤30分以内の東急東横線沿線の一人暮らし用物件を探していました。

 

物件を探す中で特に親身になってくれたのが大手不動産チェーンの担当の女性の20代後半くらいで僕と同世代の遥さんでした。ちなみに遥さんという名前は今も持っている彼女の名刺で知っているだけで、接客されている時はもちろん名字で呼んでいました。
遥さんは黒髪をうしろで一つにまとめていて、タイトスカートにベスト、ブラウスに黒ストッキングの制服でいつも軽自動車で物件を案内してくれる感じのいい理想的な店員さんです。

 

なかなか気に入った物件が見つからないので、元々都内の実家に家族と住んでいた僕はペニス増大複数回その不動産屋に通いその度に遥さんに接客されていたのでプライベートなこともよく話し冗談も言い合うくらいになっていました。

 

ある日、「掘り出し物の物件が見つかったのでちょっとどうですか?」と遥さんから電話がありその週末に僕は早速遥さんと二人で物件を見に行きました。
その物件は、確かに一人暮らし用にしては広く、デザイナーズのお洒落な雰囲気で何よりベッドや食器棚、テレビ台などの大型家具が備え付けなので新たに購入する必要がないのが魅力でした。

 

遥さんは物件紹介のボードを抱えたまま「ここならお客さんが彼女さんを呼んでも十分広々過ごせますよ。インテリア次第でもっとお洒落な部屋にできますし。」とわざと言ってきました。
僕は「いやいや、僕は彼女いないって言ったじゃないですか。からかわないでくださいよ!」と即座に返しました。「それより遥さんは男性からこういう部屋に呼ばれたらどう思いますか?参考までに聞かせてください。」と聞いてみると、
「そりゃー、コロッと行っちゃう、かな。こういう部屋って非日常的な感じするじゃないですか?」
「寸止め オナとってどういうことですか?遥さんって本当に彼氏いないんですか?」

 

「いませんよ〜、だから人肌恋しくて、非日常的なシチュエーションに弱いんですよね。わたし。」と会話しているうちになんか、いい感じだと錯覚してしまいました。

 

僕が備え付けのベッドに腰かけて「確かにいい物件だけど、家賃がな〜。」と悩んでいるとボードを持って行儀良くしていた遥さんがいつの間にか僕の隣にさっと腰かけてきました。手を伸ばせば届く位置に遥さんのうなじがあり、斜め横から見る遥さんは営業モードとはちょっと違う色気を漂わせていました。

 

「ベッド確かに広いな〜。2人でも寝られそう。」「そうですね。カップルならちょうどいいセミダブルサイズですよ。」
僕が「ちょっと試してみてもいいですか?」と言うと遥さんは「え、それって、私でいいんですか?」と返してきました。

 

僕が仰向けに真ん中よりちょっと右に仰向けに横になると、その脇に遥さんが「失礼します。」と横向きに身体を内側に丸めて僕との間にちょっと距離は開けていますが、ほぼエッチのあとに男女がベッドに横たわってます的ポジションになってくれました。これは、OKってことだろ?逆に手を出さなきゃ失礼だろ?と思い僕は身体を左に回転させて遥さんに向き合いました。遥さんは黙ってコクッと首を縦に振りました。

 

僕は遥さんに覆いかぶさるようにして、首の後ろを抱き寄せ最初は遠慮しておでこにキスをしました。そして、遥さんの目が潤んで上目遣いになったのを確認して口にもキスをしました。キスを繰り返しながら、恐る恐る不動産屋の制服のベストの上から胸に手を当てると、遥さんが僕の手の上に自分の手を重ねてきて、自分の胸に押し当てるようにしてきました。
「どきどきしてる…。」と言う遥さんに僕は再度キスをしてそのまま舌を入れると、ベストの脇の部分から手を入れて制服のシャツの上から遥さんのおっぱいを揉みました。反応を確認して、乳首の部分を特に念入りに触りわざとブラジャーの内側と乳首が擦れて感じるようにコントロールしました。

 

「ああん、どうしよう。」と遥さんは身をくねらせはじめて、僕はペニス増大空いたほうの手で遥さんの黒ストッキングのふくらはぎを撫でるようにしました。
遥さんの制服は窮屈そうで、すでにくねくねと感じる動きでシトルリン 摂取量 ぺニスがぐちゃぐちゃになり始めていて、ベストもおっぱいを触る僕の側からも邪魔でした。

 

「制服着てたら変な気持ちになるでしょ?ほら脱いで。」ペニス増大と僕は促し、遥さんのストリップショーが始まりました。僕を物件に案内してきた不動産会社社員の遥さんからだんだんとただの女としての遥さんに変わっていきます。
ベスト、タイトスカート、白いシャツを脱ぐと遥さんは上半身ブルーのブラジャーだけ、下半身は黒いストッキングに同じくブルーの面積小さめのパンツが透けているだけの姿です。

 

「キャミ着てないんだ、おっぱいきれいだね。」と言うと「制服ベストだから、ペニス増大ブラが透ける心配しなくていいし楽なんですよ。」とか返してきて、僕は「ストッキングも伝線しちゃうから脱がせてあげるよ。」とかそんな会話をしながら黒ストッキングも紳士的に脱がし、ついに遥さんは未契約のベッド付き物件で上下面積の小さい下着だけの姿になって、もう完全に女の目です。パンツも、ストッキングを脱がすときに引っ張られて上はお尻が半分丸出しになって食い込んだ状態で右のお尻のほっぺたの下のほうも見えています。

 

僕は立った状態の遥さんを後ろから抱いて触り、肘の上から手を回してブラの中で乳首を持て遊び、股の下からもう片方の手で手マンしました。遥さんは清純そうな見た目でしたが陰毛は処理されてパイパンでした。
乳首とおまんこ、うなじを同時責めすると「ああ〜〜ん!だめ、だめ〜〜。」と遥さんが立ったまま悶えはじめ、そのまま前のめりにベッドに倒れ込みました。未契約の物件のベッドをおまんこの汁で汚さないように気を使っているのか、膝だけ付いて四つん這いになっていて僕はそれでも後ろからパンツの中に手を突っ込んだ状態で遥さんをいじり倒しました。

 

「最後までしていい?」「いいです。はやく…。」と遥さんがおねだりをしてきたので「でもどこに出せばいい?」と聞くと「口…口に出していいです。」とエロい声で必死にオマンコの快感に耐えながら答えてきました。

 

「じゃあ、バックでするよ。最後はこっち向いて全部受け止めてね。」と約束して僕は自分のズボンを下ろし、遥さんのブラジャーとパンツも挿入の邪魔にならない位置までずらしました。遥さんは四つん這いでベッドでお尻とつるつるおまんこの入り口をこっちに突き出しています。

 

「入れるよ!」にゅるるると僕のペニスが遥さんの中に吸い込まれていき、僕はパンパンパンと音を出しながら遥さんの中を突きました。ちょっと脇に目をやるとさっきまで着ていた遥さんの不動産屋の制服が脱ぎ捨てられていて、僕は一定のリズムで突きながら「アンアンアン…。」と声を出す遥さんに「仕事中にこんなことして、悪い店員さんだなあ。」と言うと「でも、でも我慢できないの〜!」と完全な淫乱女の声を出しそしてイキました。
僕もその状態でちょっとペニスに感覚を集中するとペニス増大射精の波が訪れ、ペニスを抜くとすぐにイッタばかりの遥さんがこっちを向いてペニスを咥えてくれて、そのまま射精すると、ゴックンと勢いよく飲み干してくれました。

 

お互いに服を着て、遥さんが不動産屋の制服に戻ると「本当にこんなことしちゃってよかったのかな?」と聞くとびっくり遥さんは「私今週で辞めるんです。だから最後に悪いことしちゃおうと思って!」とニコっと笑ったのにはびっくりしました。

 

結局遥さんは本当に翌週からはいなくなってしまい、ペニス増大僕は遥さんとエッチした物件にこだわる理由もなくなったので、結局全然別の男の店員に紹介された今の物件に契約して住んでいます。
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シトルリン 摂取量 ぺニスでセフレとプチ野外プレイにハマペニス増大りそうなエッチな体験談
僕が最近月1くらいで家に呼んでエッチしているセフレとのエロい話を聞いてください。
僕は33歳の小太りでパッとしない眼鏡デブなのですが、出会い系で見つけた恵は25歳の化粧品販売員で身長155センチスレンダー体型なのにEカップおっぱいと丸くて大きいエロいお尻を持った、茶髪ボブ小顔という高スペックです。
シトルリン 摂取量 ぺニスのやり取りの時に僕が、「やらせてください!」「早くやろうよ!」「いつやれる!?」と前のめりで変態的アプローチをしたのが逆に新鮮だったらしく、恵とは会った初日からホテルに行ってエッチをする僕のセフレになってくれました。

 

そんな恵と僕が最近ハマっているのは、ペニス 比較の3階のベランダに全裸で出てするプチ野外プレイです。
最初にしたのは5月後半くらいの比較的暖かめの日の夕方4時ごろからだったと思います。

 

女性のイカせ方のように駅に恵を迎えに行って僕のマンションの3階の自分の部屋に恵を招き入れると、ベランダのある部屋でダラダラと横並びでお酒を飲みながら僕が恵の身体にいたずらをしていきました。
恵は小花柄のひらひらしたロングスカートに、白いといっても真っ白ではなく黄色がかった生成りの白のふわっとしたゆったりめのカットソーでペタンと地べたに座っているので、僕はお酒を飲む合間に前から恵に被さってキスをしたり、白いカットソーの上から軟かいおっぱいをつかんで、わざと指の間に乳首が来るようにしてブラジャー越しに挟む様にしたりしながらいちゃつきました。
これもお約束なのですが、最初のうちは恵も「まだ飲んでるから〜。」「気が早いよ〜。」ともったいぶる仕草を見せていますが、だんだんと盛り上がってくると言葉少なになり「ふう〜。」「うぅん。」と悩ましい声になり始めました。
そして、精力増強が僕の股間をまさぐり始めました。シトルリン 摂取量 ぺニスの股間は恵と並んで座ったあたりから窮屈感を感じるくらいに勃起して硬くなり始めています。恵のほうから手を出して来たらエッチを本格的に開始する合図です。

 

ペニス 小さいのあたりから恵の白いカットソーの内側に手を突っ込み、ペニス増大胸元に侵入するとキャミとブラを探り、その中に入り込みました。予想通り乳首はもうコリコリに硬くなっています。両手を突っ込んで両方の乳首を指で弾くようにしていくと摩擦で「ああん。」と思わず恵が声を出しはじめ、ちょっと擦れて痛そうだと思ったのでもっと本格的に触るために、カットソーを上から脱がせ、白いキャミとサーモンピンクのブラジャーをめくってその下の乳首をわざとよだれがだらりと垂れるような舐め方で舐めて濡らしました。そして、Eカップを無理やりブラからはみ出させた状態でムニっとなっている上に付いている両方の濡れた乳首をまたさっきと同じように指で弾き、そして精力増強しはじめました。
口を塞いだ状態でももう恵は「う〜ん、う〜〜ん!」と悶える声を押さえきれていません。

 

ここでいつもと同じように上を裸にして、スカートを脱がしペニス増大パンツ一枚にしてからフェラしてもらう流れだと、もしかして僕がワンパターンだと思われて恵に飽きられてしまうかもという思いが浮かびました。そこで僕は今日は最初に恵をノーパンにしてしまうことにしました。恵は上半身を攻められると思って油断していたところに、僕が小花柄のロングスカートを大きく捲り上げてブラジャーとセットのサーモンピンクの中心部分はつるりとしてサイド部分が上品なレースになっているパンツを脱がしにかかったので「ああん!気が早い!今日はどうしたの?」と声を出してきましたがその声には嬉しさが感じられました。

 

たったそれだけの意外性のある行動が恵へのウケがペニス増大よかった僕は気をよくして、触り合いながらお互い上半身裸、僕はボクサー1枚、恵は小花柄ロングスカート1枚でその下はノーパンの状態でお互い立ち上がり、ベッドに行かずにまだ外が薄暗く明かりの残ったベランダのサッシをガラガラと開けました。
「やだ、あっちから見えちゃう。」と恥ずかしがる恵を僕は「誰も見てないよほら!」と先にベランダに押し出しました。おっぱい丸出しの恵は思わず胸を手で押さえて隠しました。

 

僕のマンションの位置関係は僕の家の3階の向かい側にも同じようなマンションがあり、10件くらいのベランダに誰かが出てきたら十分に僕たちの裸を見られてしまう状態です。
そして僕のベランダの柵はガラスでもコンクリートでもパネルでもなく、20センチ幅くらいの柵しかないので遮るものがありません。下は遊歩道になっているので時々犬の散歩やサイクリングの人が通り、万が一見上げたらやっぱり裸の僕たちは見られてしまいます。

 

「やだ、入ろうよ!」と恵は恥ずかしがりましたが僕は「俺は夏になるとこの格好で洗濯物干したりたばこ吸ったりしてるから大丈夫だよ。」とふざけました。
「やだ、もう私は女だから上半身だけでも十分無理だよ。」と恵が胸を押さえながら言い、それを僕はキスや乳首舐めで遮っていきました。
「ああん、ああん、だめよ…。」と言いながらも明らかにさっきよりも恵の興奮度合いが挙がっているのが息遣いの荒さからわかります。

 

僕はディープキスで恵の動きを封じている隙に目を開けて恵の腰の左後ろ側を観察し、隙をついてサッとスカートのチャックを下ろすと、恵はおっぱいを手でガードしていたのでとっさに反応が間に合わず、スカートがストンと下に落ち、ついに屋外のベランダですっぽんぽんになりました。恵は「あん、だめえ〜〜!」としゃがみこんで身体を隠そうとしますが僕が捕まえてそうさせません。恵はこうなったらと僕のボクサーを脱がし、ついに全裸の男女が下の遊歩道からも正面のマンションのベランダからも丸見えになる場所で絡み合うプチ野外プレイの状態が生まれました。
外はかなり暗くなってきたものの、街灯の明かりに少し照らされているので向かいのマンションや遊歩道から丸見えになる可能性は全く変わりません。

 

自分でも驚いたのですが、真っ裸の身体に外の風が当たると開放感がすごいし、こんな場所でこんな露出をしている、そして恵の身体を他の誰かに見られるかもしれないけど触れるのは自分だけだ、という征服感がすごいのです。恵も脱がされてみて同じような気分になったのか、気が付くとおっぱいを隠すのもやめて僕の玉袋を手で包みながらもう片方で竿をしごいたり、自分からディープキスを求めてきました。「アアン、ああん。」と隣の部屋のベランダからなら聞こえるレベルの喘ぎ声も出し始めています。

 

僕は僕で立ったまま手のひらを上に向けて恵の股に差し込み手マンしながら汁をクリに塗り付けマッサージするように恵をいじり倒しました。
途中何回か、向かいのマンションのサッシが開く音がしたり、室内のテレビの音が大きくなって窓が開いた気配を感じましたがそれすらもはや快感を高める演出にしか感じなくなっていました。

 

頃合いを見計らって僕は恵を柵に向かって立たせて、ペニス増大恵は柵に手を突いてお尻を突き出してきました。「恥ずかしいから早くしてね。」とめっちゃセクシーな声でおねだりされたらもう黙っていられません。
立ちバックで挿入してゆっくりゆっくり前後運動を始めて、だんだんとスピードアップしていくと「アン…アン、アン!アン!アン!アンアンアン!」と恵の声が大きく鋭くなっていきました。しかし、向かいのマンションで物音がするたびに恵が声をこらえて「ウン、ウン、ウン!」と小さくなり、また激しくしていくと思わずまた「アン…アン、アンアン!アン!」と大きくなります。もし向かいから見られたとしたらすごい光景です。ベランダの手すりに向かって全裸のおっぱいと陰毛丸出しの女が掴まっていてその後ろから全裸のデブ男が覆いかぶさって腰をガンガン振っているのです。まあ、幸い気付かれなかったのか、気付いたけど気を使って無視してくれたのかわかりませんが何もありませんでした。

 

そしてその繰り返しを続けた後、僕たちはほぼ同時に野外の開放感を感じながら絶頂に達しました。僕は精液をベランダの溝にピュッピュ!と発射しました。
落ち着くと恵と僕は逃げ込むように部屋に入りましたが、恵は困惑しながらも「あ〜めちゃ興奮した。」といつになく嬉しそうにしていました。僕も同じ気持ちで「またしような。」と約束しました。

 

僕と恵がプチ野外プレイをするようになったきっかけは、こんな風に僕の思い付きでしたが、ペニス増大やってみるとお互い恥ずかしさと露出願望と征服欲が満たされて興奮しまくりでした。
それからはなんとなくエッチを始める時はベランダペニス増大のある部屋で始めるようになり、お互いベランダに出るタイミングを意識して、最終的には全裸でベランダに出て野性的にフィニッシュするのがお約束になっています。寒くなる前にもっと恵を呼んでプチ野外プレイを楽しみたいと思います。

 

僕の初体験のエロ体験談を聞いてください。僕の初体験の場所は車の中でいわゆるカーセックスです。そう聞くと、ふーん車買ってからドライブデートの時に初体験したんだ、と思われるかもしれませんが実際の年齢は16歳の高1の時です。
計算が合わないから嘘だろと思われるかもしれませんが、単純な話で高1で同級生と付き合っていた僕はお互い実家で、カラオケ屋とかは学校にマークされていたし、彼女と初体験する場所が見つからずに困っていました。それで、自宅にある父親の車のカギをこっそり拝借して家から3分くらいの月極駐車場に停まっている父親の黒いワンボックスカーの中で彼女と念願の初体験をしたというわけです。

 

僕(タカシ)と彼女(ミオ)は高校に入ってすぐ付き合い始め、ペニス増大恋愛感情と言うよりお互い男と女について知りたいという好奇心でどんどん距離が縮まっていきました。
彼女は顔面偏差値はクラスで中の中くらいで、とにかく明るい性格が気に入っていたし、思春期太りというのかちょっとぽっちゃりではありましたが制服から溢れんばかりの巨乳とむちむちした太ももが僕にとってチャームポイントでした。

 

自然な流れでファーストキスをして、知り合いさえいなければ公園とかショッピングモールで手をつないだり、人前でキスをしたり、ちょっとおっぱいやお尻を触らせてもらうくらいまでの関係にはすぐ進展しましたが、初エッチの場所がないのが問題でした。お互い実家で母親は専業主婦なので家に恋人を連れ込むことはできません。
住宅街なので近所に人気が全くない公園なんてないし、駅前のカラオケ店に高校生男女が二人で入ると店の人から学校にチクられるんじゃないかと思っていました。
とりあえず二人でコンドームを買いに行って、ペニス増大僕は密かに肌身離さず持っていたのですがとにかく場所に困っていました。

 

そんな時に、僕は画期的なラブホ代わりとして閃いたのが父親の車でした。ペニス増大僕と両親と弟の4人家族で大荷物でも外出できるようにと6人乗りの黒いワンボックスカーがうちの車で後部座席側は黒いフルスモークでした。父親は電車通勤で母親も近所の買い物は徒歩なので平日昼間なら自由に使えます。しかもマンションなので駐車場は家から3分くらい離れた場所にあり、一度入ってしまえば中でセックスしていても運転席側から覗かれない限りだれにも見つからないはずです。

 

僕は思いついたその日にすぐミオを誘いました。ミオは「え、本当に大丈夫かな?」ペニス増大と及び腰でしたが僕はこれで初体験できるというワクワク感で舞い上がってしまっていました。

 

放課後に家に帰って母親に見つからずにさりげなく車のキーをゲットすると、駅前に遊びに行くふりをして家を出て、駐車場でミオと待ち合わせて、他の人が駐車場にいないのを何度も確認してから急いで二人で黒いワンボックスカーの後部座席に滑り込みました。

 

僕とミオは車の後部座席に横向きに向かい合って体育座りの状態で座ってしばらくじっとしていました。ミオは緊張で「フゥ〜〜フゥ〜〜〜。」という荒い息をしていて僕は興奮で周りが見えなくなっていたので「ハッハッハッ!」と小刻みに犬のような荒い息をしていました。

 

そしてがばっと覆いかぶさるようにキスをして舌を入れてベロベロとミオの口の中と外を舐めまわしながら、夢中で制服のシャツのボタンを外していきました。柔らかいおっぱいにぶよんぶよんと手が触れて、押し倒す力がどんどん強くなり、ミオの身体がどんどんずり下がり完全にシートにあおむけに横たわる上に僕が覆いかぶさって馬乗りになっていました。
シャツのボタンを半分外して、キャミソールと一緒にまくり上げて、ファンシー系のロゴが入ったピンクのブラを丸出しにするのとスカートをまくり上げて中の、同じようなファンシー系のロゴ入りの黒いパンツを丸出しにしたのがほぼ同時でした。

 

獣のように鼻息荒くして襲い掛かる僕に怯えた表情になっていたミオは、ペニス増大震える声で「タカシ、今日はやめようよ。」と言ってきましたが僕はミオのおっぱいとおまんこのどちらを先に見るかで迷っていました。ミオはおまんこのほうを先にガードしたので僕は先にミオのブラを剥がしておっぱいを見ました。お尻のようにむっちりした肉のボリューム感に予想よりもずっと大きい目玉のような乳輪が現れ、そのてっぺんの乳首はぴょこんと立っていました。僕はおっぱいの谷間に顔をうずめながら舐めたり、頬擦りをしてその後はひたすら乳首をしゃぶりまくりました。「気持ちいい?」と聞いてもミオは怯えた表情で「フウフウフウ」と荒い息をするだけで返事をしませんでした。

 

「今日はここまでにしようよ。」と小さい声でミオが言いましたが僕はもう止められないので、聞こえない振りをしてミオのパンツに両手を掛けて「脱がしていい?脱がすよ!」と強引にずるずると引きずりおろしてしまいました。ミオはもちろんパンツを脱がされないようにガードしたはずですが僕は男の腕力で本気を出していたので、次の瞬間にはミオの上半身を押さえながら片足を押し開き至近距離で初めての女の子のおまんこをガン見して、次の瞬間には舐め始めていました。
なんかぐちゃぐちゃしてきれいな感じしなくて、鏡でみた自分ののどちんことか、柔らかい耳みたいな器官だなというのが第一印象でしたが、女の秘密を暴いた感覚と本能的な興奮は最高潮でした。べろべろと舐めるごとにミオは今まで聞いたことのない荒々しさで呼吸していて、自分自身も理性とは別の本能で次の行動、次の行動と挿入へ近づいていました。

 

「入れていい!?入れていい!入れるよ!」と僕はもうミオが半泣きペニス増大になっているのを無視して自分のズボンを脱いで今まで見たこともない他人の物の様に大きく硬くなったペニスに緊張して手元がおかしくなりながらも一生懸命深呼吸をして整えながら、コンドームをなんとか装着しました。

 


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